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    <title>Bitter Cafe</title>
    <description>苦くて渋くて辛くて酸っぱい日記</description>
    <link>https://kumkum1021.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>その後</title>
      <description>カ〇〇〇（ほぼ伏字）に入って、もうすぐ３か月。&lt;br /&gt;
入会時は、週２がいいところだと思っていたけど、ケチな私は休みの日だけでなく、仕事終わりも含め、週３時に４通う。&lt;br /&gt;
おばあさんの回転ずしにのっかって、２周。&lt;br /&gt;
回数だけでなく、やる気でも元を取るため、一生懸命。&lt;br /&gt;
とはいえ、そんなに数字に出るような変化はない。&lt;br /&gt;
１０数年前、市の健康体操教室に通っていた時に、膝をついた腕立て伏せを習い、終了後も自宅でやっていたものの、腕に力のない私は苦戦していた。&lt;br /&gt;
足を伸ばした本来の腕立てなんて、できるわけない。&lt;br /&gt;
ところが、なんだかこれが楽になってきて、足を伸ばしても数回できる。&lt;br /&gt;
腕の力というより、屈伸のコツがあるのかもしれない。いずれにしてもここは変化したところ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は雨だったけど、３０分のために行ってきた。&lt;br /&gt;
今月の体験は大変お得月間らしい（損した気がする）。加えて今日は、「本日だけのプレゼント」とある。ただ、体験は予約がいるはず。プレゼントがあるからと体験者を募るのも難しいだろう。ジム内に小さく貼って、トレーニングしている人にアピールしても、いきなり友達は呼べなかろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれにしても、思った以上の回数通って、日々回転する寿司になった私。</description> 
      <link>https://kumkum1021.blog.shinobi.jp/Entry/6128/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>おかあさんと呼ばれて</title>
      <description>電車に乗って買い物に行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、テレビ局のインタビューに巻き込まれやすい。&lt;br /&gt;
これまでに２回。&lt;br /&gt;
１回目は、俳優さんだった（全然知らなかったけど、今は絵が上手で有名になっている人）。&lt;br /&gt;
私は仕事の移動中だったので、そう言いながらも、受けてしまう。&lt;br /&gt;
３０分の地元番組のネタになりそうな人を探していた感じで、私の話レベルでは没。&lt;br /&gt;
この時の話をお花の先生にしたら、この人、わずかな経験で、どんな時でも自分は緊張しないと思い込んでいて、私の話を聞いて、最初の質問に対する答えが「普通」だといった。&lt;br /&gt;
出たがりなあなたは、事前に内容を聞いていて、答えたことがあるだろうけど、いきなり聞かれたらどうかも想像できないのかよと思った。&lt;br /&gt;
ついでに私の発表会の話を聞いても、自分は、お花の取材で何時間でも生けている間緊張しなかったことを例にして、自分はそんなはずはないと言い張る。こういう人は、自分がオリンピックに出て、わずかな時間で実力を発揮しなければならないところでも緊張しないというんだろうかと思うけど、実際に出られず体験させられないのが残念。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２回目は、今日同様買い物途中で、声をかけられた。&lt;br /&gt;
断らないところが私のおかしなところ。&lt;br /&gt;
ただ、この時は、選挙に関する話で、答えに詰まった。おそらく没。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして今日が３回目、声をかけられたときに地元テレビ局の某コーナーの人だとわかった。&lt;br /&gt;
日傘をさしている人にインタビューしているのだそうで、いつもさしている云々の話の後、男性の日傘をどう思うかと聞かれた。私はごくたまに見かける程度だけど・・・。&lt;br /&gt;
いいんじゃないかということと、ただ、勇気がいるんだろうなと思うことなどを話した。&lt;br /&gt;
インタビュアーがさしていることに、違和感がなかったので、気が付かなかった。&lt;br /&gt;
まぁ、インタビューの場だから、相手のためさしかけているというレベルで見てしまっていたのかもしれない。&lt;br /&gt;
ということで、僕は〇〇という番組で・・・というので、&lt;br /&gt;
「知ってますよ」と愛想よく答えた。&lt;br /&gt;
僕と日傘をどう思うか聞かれたので、「いいんじゃないか、笑顔に似合うし」&lt;br /&gt;
と日傘とちょっと関係ない話になってしまった。ただ、このどう思うかというところで、ちょっと私から離れたところに立って、こっちを見てという、その時の私に対する声掛けは「おかあさん」だった。&lt;br /&gt;
よく、他人からおかあさんと呼ばれると、「あんたのおかあさんじゃない」と昔は定番のこたえがあったけど、それとは違う「え？」だった。&lt;br /&gt;
お姉さんでもなければ、お嬢さんでもない。おばあさんに近いけど、まさかこの場で「おばさん」とも呼べなかろう。&lt;br /&gt;
確かにいろんな番組で「おかあさん」とわかっている人に「おかあさん」とか「おとうさん」呼んでいる芸能人がいるのは見たことがある。でも私は・・・なぁ。&lt;br /&gt;
では、なんといえばいいかと言われても困るけど。「おかあさん」じゃない私が一般的ではないような。&lt;br /&gt;
いつも寄る洋服屋の人たちに、この時の話をした。いつ放送か聞いたかと言われて、そんなこと聞いたら、没にできないではないかと答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家に帰って、夕方職場の人からLINEで、日傘の似合う人とメッセージがあって、こりゃ放送されたんだなと思った。テレビをつけたら、今日会った人が日傘とかそんな話をしていたけど、私の場面は終わっていた。すごく見たかったわけではないので、それほど残念ではなかったけど、年代を聞かれたからそこは出たんだろうかとか、「おかあさん」と言っていただろうかと、そこは気になった。&lt;br /&gt;
おかあさんの話を返信したら、「せっかく褒めたのにね」と返信があったので、私が笑顔がどうこう言ったところは放送されたんだなということはわかったけど、「おかあさん」はどうだったんだろう、明日出勤したら聞いてみよう。&lt;br /&gt;
３回目にして、初めて没にならなかった。日傘をさして、進んでインタビューに答える人がいなかったのかしら。&lt;br /&gt;
でもさぁ、一度会って直接話ができたりすると、なんとなく、今後応援したくなったりするんだよね。お人良しな私。</description> 
      <link>https://kumkum1021.blog.shinobi.jp/Entry/6127/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>アシンメトリー</title>
      <description>一昨日、美容院に行ってちょっと冒険。&lt;br /&gt;
検索して出てきたスタイルは、片方耳掛けだったけど、私は人の倍くらい汗をかくので、耳の後ろで髪が濡れてよれっと癖がついたり、かゆくなったりする。母は私の顔の輪郭から、耳掛けせよとすごくうるさかったけど、私の苦痛をちーともわかってくれなかった。&lt;br /&gt;
さて、話を戻して、耳掛けする代わりに、耳掛け側を短くして、アシンメトリーなスタイルはどうだろうかと、美容師さんに相談した。ちょっとどうかという時は、それなりの意見が出るけど、今回はすんなり通った。&lt;br /&gt;
さらに、後は刈り上げ。&lt;br /&gt;
なかなか大胆な提案だったけど、なんとかまとまった。&lt;br /&gt;
ただ、刈り上げ後に、伸びてきたら自分で剃らないと、ちょっとおかしなことになるといわれ、だったら、先に言ってくれればいいのにと思った。&lt;br /&gt;
もう、刈ってしまったからどうしようもない。&lt;br /&gt;
自分でやるか、刈ってもらうか。&lt;br /&gt;
ところが、美容師さんが来月初めに手術のため入院するそうで、その間店は休み。&lt;br /&gt;
退院しても、しばらくはスタッフができるカラーのみで、白髪がほとんどない私には無関係（関係ある人にとってはそれなりに問題）。&lt;br /&gt;
まず、今月中に自分でできないことがわかれば、刈ってもらうことはできる。でもその後はどうにもならない。どうなることやら、トホホのホ。&lt;br /&gt;
とりあえず、この１週間は、アシンメトリー初顔合わせたちに、右の表情左の表情を見せて、反応を楽しむことにしよう。</description> 
      <link>https://kumkum1021.blog.shinobi.jp/Entry/6126/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>は？</title>
      <description>発表会の話復活。&lt;br /&gt;
発表会後初レッスン。&lt;br /&gt;
発表する人のそれぞれの話をした。&lt;br /&gt;
とにかく難しい曲を必ず弾く人がいる。１人の持ち時間８分のところ倍くらい弾いていた。&lt;br /&gt;
仕上げてくるというより、ここまで譜読みしましたというレベルで弾くから、聞いている方は、なんだかわからない音符だらけを聴いていることになる。&lt;br /&gt;
別に聴いている人を楽しませることができるほど他の出演者もスキルが高いわけではないけど、ここまでくると、楽しいより苦しい。&lt;br /&gt;
それでもこの人にとっては、これが発表会らしい。&lt;br /&gt;
練習不足そのものという人もいる。自分でも認めているけど、弾いている間、音符をひとつひとつ確認しながら弾いていて、譜読み以前であることがわかる。それでも毎回練習不足を認めながら出ている。&lt;br /&gt;
今回の私は前回までの長いトンネルと脱したところで、人からのそれなりの評価をいただいた。&lt;br /&gt;
私はいつも「仕上げて臨む発表会」だから、ここ数年自分の緊張をコントロールできずに、思い通りに弾けない自分が情けなかった。来年はどうかはまだわからないけど、毎回同じような気持ちで臨む。&lt;br /&gt;
望み通りに弾けない自分を悔やむのは当たり前だと思っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先生が言う、前２例の人の１００分の１くらいもらえばいいとか、１０００分の１でもいいからもらえとか。&lt;br /&gt;
冗談じゃない。発表会は練習の場ではない。高い参加料払って、すぐにわすれられるかもしれないけど、持ち時間の間、ずっと注目され、少なくともその間は、見られ聴かれている。&lt;br /&gt;
そこを「練習不足でーす」「難しい曲譜読みしましたぁ」の１００分の１をもらって何がうれしい。&lt;br /&gt;
すぐに忘れられようとなんだろうと、発表会は、自分の記憶にとどめる時間であり場所である。</description> 
      <link>https://kumkum1021.blog.shinobi.jp/Entry/6125/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>なんとなく</title>
      <description>どこにいても自分の居場所ではないような。</description> 
      <link>https://kumkum1021.blog.shinobi.jp/Entry/6124/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>旅</title>
      <description>発表会から１週間経って思う。&lt;br /&gt;
１曲弾き終えて、２曲目弾き始めでこけて、なんとか立て直して、それからひたすら弾いた。&lt;br /&gt;
５分足らずの曲。どんなことがあっても誰も助けてくれない一人だけの場所と音。&lt;br /&gt;
なんだか短い旅をしているような気分だった。</description> 
      <link>https://kumkum1021.blog.shinobi.jp/Entry/6123/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>これでいい</title>
      <description>発表会で緊張に負け始めて何年だろう。&lt;br /&gt;
負け始めはちょっと違うか。負けたり勝ったりしていた頃もあったけど、負けだけが続いて何年だろう。&lt;br /&gt;
聞いている人は誰もそんなこと気にしていない・・違う。&lt;br /&gt;
そんなことばっかり言わないで・・・違う。&lt;br /&gt;
自分が思うほどではないよ。うまく弾けてたじゃない・・・違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弾けているかどうかは、間違いの数ではない。&lt;br /&gt;
間違えても納得できるかどうか。&lt;br /&gt;
緊張に勝てるかどうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長いトンネルに入っていた。抜けられないのではないかと思った。&lt;br /&gt;
毎年、今度こそはと思うけど、結局抜けられなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
始めて発表会に出た時、年配者ばかりで、何の曲だか分らなかったり、一人で弾き直し続けて１０分以上使う人もいて、これが大人の発表会なのだと思った。&lt;br /&gt;
その中から、這い上がった。後ろから数えた方が早い順番で弾くことも増えた。目標としている人より評価が高かったこともあった。&lt;br /&gt;
それなのに、トンネルが待っていた。&lt;br /&gt;
特に去年はひどかった。もがいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本番１か月を切ったところで、職場のピアノを借りた。聴かせたいわけではなく、度胸をつけたくて職場の人に聴いてもらった。なぜか緊張しなかった。喜んでもらえた。喜ばせることが目的ではなかったけど、ちょっと良かったなと思った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして今日。&lt;br /&gt;
去年同様、出番前に逃げ出したくなる瞬間がほんのちょっとあった。&lt;br /&gt;
でも、こらえた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は、午前中に墓参りに行った。７月１３日から盆。ご先祖様が帰ってくると墓が留守になると言われている。&lt;br /&gt;
留守でも参ればよいとも言われているから、留守中に行こうかと思っていた。それとも早いけど今日１１日にしようか・・・。&lt;br /&gt;
昨日、職場にお寺のご住職がいらした。うちの宗派の方だった。墓参りはどうすべきか聞いてみたら、やはり留守中より前の方がよいというので、今日に行った。&lt;br /&gt;
苦しい時のなんとやら。両親にお願いした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出番が来た。&lt;br /&gt;
１曲目、いつも躓く出だしを超えた。微妙なところもあったけど、ほぼ問題なく弾いた。こんなのいつ以来だろう。&lt;br /&gt;
２曲目。最初から音がずれた。過去がよみがえった。このままになるんだろうか。&lt;br /&gt;
数小節で立て直した。ひたすらこらえた。まさに一生懸命だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
席に戻ってきたらいつも通り腰が痛くてしばらく立てなくなった。&lt;br /&gt;
やっぱり度を越えた緊張だった。&lt;br /&gt;
いつも一緒に出ているご近所さんが、プログラムにいくつか鉛筆で丸を付けていた、私の２曲目に丸がついていた。&lt;br /&gt;
帰りにあの丸は何かと聞いたら、いい曲だと自分が弾いてみたいかなと思って。という答えだった。私の２曲目は、いい曲ということだった。弾き手云々ではないかもしれないけど、いい曲だと思ってもらえた。&lt;br /&gt;
それと同時に思う。この曲は私の曲だ。何年も弾いてやっとここで披露しただから弾ける私の曲だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トンネルをちょっと抜けたと思った。はたして来年どうなるかわからないけど、今年はこれで充分だと思った。&lt;br /&gt;
職場の人たちがモニターでみていたようだ。ごまかし上手ともいわれたけど、慰められることはなかった。ごまかし上手上等。&lt;br /&gt;
もやもやもなく、うつむくこともなく、間違えを気にせず、前向きに終えた今年の発表会。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつやめようかと思う自分１回休み。</description> 
      <link>https://kumkum1021.blog.shinobi.jp/Entry/6122/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>おとな</title>
      <description>２月に転倒して右前頭部強打して、その後、時々気になることはあるものの、大きな問題もなく経過した。&lt;br /&gt;
先月、閃輝暗点とやらが左目に出て、数時間後に、負傷箇所が歩いたり走ったり振動があると痛かった。とりあえず１日で収まったけど、気になった。&lt;br /&gt;
転倒後に受診した医者に行って、閃輝暗点の名前を聞いた。歳を取ると出る症状でもあり、CTは２月に撮ったからいいだろうと言われた。&lt;br /&gt;
本当にいいのか気になった。&lt;br /&gt;
開業医はだいたいCT。私はMRI検査をしてもらいたいと思った。&lt;br /&gt;
総合病院でも、機械はあっても脳外科はないとか、受診が面倒とか、結局、異常があれば、もっと上の病院を紹介されるとか云々あって、迷う。&lt;br /&gt;
開業医１件見つけた。道も確認した。車生活ではないので、１時間に１本のバスか地図を頼りに徒歩かの距離。&lt;br /&gt;
時間的に徒歩を選んだ。事前に予約なし受診を電話で確認した。&lt;br /&gt;
途中で迷って、尋ねたら、わかりにくい近道かわかりやすい遠回りがあるとのことで、後者を選んだ。&lt;br /&gt;
時間がかかったけど着いた。&lt;br /&gt;
受付の人も医者も口コミほど悪い感じではなかった。&lt;br /&gt;
ほとんどがMRIで、常にガリガリコンコン音がしていた。診察は思ったより早かったけど、当然、検査待ち時間は長かった。&lt;br /&gt;
結果的に、コロナ前のドッグで見つかったいくつか以外、転倒箇所の異常はなかった。&lt;br /&gt;
子供のころ親頼みで医者に行っていたころを思い出す。&lt;br /&gt;
調べて、見つけて、比較して、問い合わせて、たどり着いて受診。&lt;br /&gt;
いろんなこと一人でやってきたけど、こうしてできるんだな。一人でできるんだなと、なんとなく思った。&lt;br /&gt;
私は大人なんだな。ずっと大人だったけど、改めて大人なんだな。</description> 
      <link>https://kumkum1021.blog.shinobi.jp/Entry/6121/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>なんでいつも</title>
      <description>実物はもう少しマシ。&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;//kumkum1021.blog.shinobi.jp/File/260622ara.jpg&quot; title=&quot;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;//kumkum1021.blog.shinobi.jp/Img/1782129927/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
真夏は休みで、次回は９月。</description> 
      <link>https://kumkum1021.blog.shinobi.jp/Entry/6120/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>みんなできるの</title>
      <description>ピアノの連弾のパートナーに勧誘されてカー〇ス体験。&lt;br /&gt;
イコール入会のようなもの。&lt;br /&gt;
以前、体育館でムキムキの男の人たちの中に入ってマシントレーニングしていた頃、これに近い設備もあって、体験したけど、負荷が軽くて、物足りなかった。&lt;br /&gt;
これと同じようなものだと思っていたら、マシンの数も多いし、体験した２台の負荷も結構重くて、トレーニングしてます感もりもりだった。&lt;br /&gt;
想像通り高齢の女性が多いし、常に声が響いているし、きっとここのインストラクターもこの声の主たちのあれこれをネタにしたりストレスためてるんだろうなぁと余分なことを考えていた。担当インストラクターなど、まさにその典型みたいな人で、笑顔の裏にそれが見えてちょっと恐ろしかった。&lt;br /&gt;
残念なことに私は、片足で椅子から立ち上がれず、子供のころからの積み重ねも含め筋肉のない婆を自覚した。これってみんな最初から問題なく何度も立ったり座ったりできるんだろうか。&lt;br /&gt;
本当は、仕事リタイア後にやってみようかなと思っていたけど、まぁ誘われたしってことで、始めることにした。たくさん通わないと損する気がするけど、鍼灸院に行ったりエステに行ったり温泉でマッサージ受けたりしていた時のことを考えると、まぁこのくらいの出費は仕方ない気もした。&lt;br /&gt;
壁に迷ったらやるとかなんとか張り紙がしてあったので、迷ったけどやることにした。</description> 
      <link>https://kumkum1021.blog.shinobi.jp/Entry/6119/</link> 
    </item>

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