忍者ブログ

Bitter Cafe

苦くて渋くて辛くて酸っぱい日記

2026/03    02« 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31  »04
横長な県で、今年は、西と中部で大雨。
今日は、東も結構降ったけど、比較的無事。

拍手[0回]

PR
10万をこえても感染者足し算続行。
合わない日が続くけど、今日は10違っただけ。すごいかも。

拍手[0回]

敵の強さがわかっていない以上、軽いんでしょぉなんてこたぁ言えない。
若くもないおっさんたちが、ちょろいと思っている敵に、自分が襲われて初めて、自分が外れくじを引く身体かどうかわかる。
軽いちょろい平気だと思うおっさんたちは、頭が足りない。

拍手[0回]

スタッフの入れ替えで、日々忙しく、残務で時間外になることが多い。
ただ、契約の私たちは、時間外手当が存在せず、別日に時間調整する。
がっ、今はそれすらない。つまり、残る理由が明らかではないから。
そうなると、タイムカードを押して(今は原始的な奴ではありません)から、残務処理せよと言われる。
認められない「自分の仕事としての残務」。
では、この残務に、かかってきた電話は含まれないはず。でも、やつらは出ない。
外線は、「私のお友達からの電話」ではないのですが。

拍手[0回]

明け方の夢。人様が聞いても何も面白くない夢。
つじつまの合わないのが夢。

両親が、家を建てると言う。すべて決まってから、私に報告してきた。では、私が建てた今の家はどうするのかと言ったら、壊すと言うので、私は、勝手に全部決めて何事だと怒った。
壊すと言ったのに、建てる場所は隣町のリアルな住所が出てきた。ただし、縁もゆかりもない場所。
場面は展開する。バスに乗って職場に向かう。今の職場ではなく、若いころ働いていた法律関係。すでにここの経営者はリタイアしているはずだけど。
ところが、いつもと違う路線バスに乗って、違うバス停で降りたら、たどり着けなくなった。一緒に歩いていたのは、いつも洋服を買っている店の、それほど親しくなっていない店の人。
にもかかわらず、その人に、両親が勝手に家を建てると言ったことを愚痴る。
彼女は別の職場に向かい、私は一人で、職場を探す。広い会社に入って抜けられなくなる。外で働いている人に道を聞く。事務所を聞いてもわからないだろうからと裁判所の場所を聞く。誰に聞いてもらちが明かず、8時30分になる。
事務所に電話をする。経営者が出る。道に迷ったくせに、交通機関トラブルだと言う。経営者が、「自分が10時出勤だと言ったから云々」言いながらも、いつも8時半出勤のはずだと怒る。上を見上げると、工場の建物内に経営者がいて、上下で私と電話で会話していた。バレたと思った。
私はいまだガラケーで、この時もこれで話をしていたけど、「この間買ったスマホを家に置いてきた」と自分で自分に言う。
経営者との電話の後も、ひたすら道を聞いて事務所を目指すがたどり着けず、疲労困憊で目が覚めた。

拍手[0回]


カレンダー

02 2026/03 04
S M T W T F S
1 2 3 4 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 19 20 21
22 24 25 26 27 28
29 30 31

最新コメント

(02/03)
(02/03)
(01/30)
(01/29)
(01/29)

最新記事

(03/23)
(03/18)
(03/17)
(03/05)
(02/23)

プロフィール

HN:
kumkum
性別:
非公開

ブログ内検索

アクセス解析

ブログの評価 ブログレーダー

<< Back  | HOME Next >>
Copyright ©  -- Bitter Cafe --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Material by もずねこ / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]