Bitter Cafe
苦くて渋くて辛くて酸っぱい日記
朝、起床寸前の夢。
雑貨屋に行った。どこかで携帯をなくしたことに気づいた。
この雑貨屋は、ショッピングセンター併設のホームセンターが経営していて、以前は別棟にあったけど、現在はホームセンター横の通路的なスペースに移動した。人で言うところのご栄転ではなく左遷的な感じ。
さて、夢の中で雑貨屋は、また別棟になっていて、当時は平屋だったのに2階まであった。
携帯は、この2階にあるタオル売り場でなくした気がしたが見つからない。
外に出ると、そこに私が以前勤めていた弁護士事務所の奥さんがいた。私がまた雑貨屋2階に戻るから、5分後に携帯に電話してみて欲しいというと、奥さんが渋った。
「だったらいいです」と強気で反発したら、奥さんが追いかけてきて、かけると言った。
私は2階に戻った。携帯はマナーモードだったけど、ブルっとも言わない。
また外に出た。しばらく会っていない知り合いがいた。彼女はやはり弁護士事務所で働いていた時、別の事務所にいた人だった。同じように依頼した。また雑貨屋に戻ったけどブルっとしない。
行ったり来たりで相当疲れた。明日は仕事が休みだからよかったなどと考えていたけど、実際には、翌日(つまり今日)は仕事。
今度は、店の人2人に頼んだ。2階の人がブルっに気が付いて、見つけてくれた。
積んであるタオルの上から2番目の白いタオルにわざわざ包まれていた。故意に誰かがやったように思えた。着信の残っている、電話をお願いした人たちに電話をしてお礼を言うことにした。店の人の携帯(なぜ店の電話出なく携帯なのか・・そこが夢らしいところだ)にかけたら、なぜか大学の名前を言ってでてきた。学生のバイトはこういう電話の出方をするのかと思った。何はともあれ見つかってほっとしたところで目が覚めた。結構疲れていた。
しばらく会っていない2人が、わざわざ夢に出てきて、何かあったんじゃないかと、余計なことを考えた。
寝起きから疲れていたけど、仕事に行った。
雑貨屋に行った。どこかで携帯をなくしたことに気づいた。
この雑貨屋は、ショッピングセンター併設のホームセンターが経営していて、以前は別棟にあったけど、現在はホームセンター横の通路的なスペースに移動した。人で言うところのご栄転ではなく左遷的な感じ。
さて、夢の中で雑貨屋は、また別棟になっていて、当時は平屋だったのに2階まであった。
携帯は、この2階にあるタオル売り場でなくした気がしたが見つからない。
外に出ると、そこに私が以前勤めていた弁護士事務所の奥さんがいた。私がまた雑貨屋2階に戻るから、5分後に携帯に電話してみて欲しいというと、奥さんが渋った。
「だったらいいです」と強気で反発したら、奥さんが追いかけてきて、かけると言った。
私は2階に戻った。携帯はマナーモードだったけど、ブルっとも言わない。
また外に出た。しばらく会っていない知り合いがいた。彼女はやはり弁護士事務所で働いていた時、別の事務所にいた人だった。同じように依頼した。また雑貨屋に戻ったけどブルっとしない。
行ったり来たりで相当疲れた。明日は仕事が休みだからよかったなどと考えていたけど、実際には、翌日(つまり今日)は仕事。
今度は、店の人2人に頼んだ。2階の人がブルっに気が付いて、見つけてくれた。
積んであるタオルの上から2番目の白いタオルにわざわざ包まれていた。故意に誰かがやったように思えた。着信の残っている、電話をお願いした人たちに電話をしてお礼を言うことにした。店の人の携帯(なぜ店の電話出なく携帯なのか・・そこが夢らしいところだ)にかけたら、なぜか大学の名前を言ってでてきた。学生のバイトはこういう電話の出方をするのかと思った。何はともあれ見つかってほっとしたところで目が覚めた。結構疲れていた。
しばらく会っていない2人が、わざわざ夢に出てきて、何かあったんじゃないかと、余計なことを考えた。
寝起きから疲れていたけど、仕事に行った。
毎年なんとなく見に行っているピアノコンサート。
下り電車一駅、駅からは歩ける距離ではあるけど暑いので会場までバス。
ということで、時刻表を調べておいた。バスの本数が年々減っていく。
これでないと!という時間を決めておいた。
出発駅に到着、電車13時52分のホームを電光表示でみて3番線へ(1エラー)。
ホームで待つ間に、私鉄からJRに乗り入れる特急電車が到着したところを見た。この電車はこれから下るのだろうかそれとも東京方面に上るのだろうか、そんなことばかり考えていた。
目的の電車が来た。乗った。一駅だけど座った。
車内アナウンス・・・「上りどこそこ行き。次は・・・」
「あ・・・」
間違えた。逆だ。初めてのこと。座ってうろたえる。でも走り出してしまったし。
下りは一部例外はあるけど2番線なのに、久しぶりの電車だったこと、電光表示の行き先ではなく13時52分の電車の3番ホームだけ見ていたこと・・で、間違えた。
だいたい方向感覚がない、どちら向きの電車が上りか下りか分かっていない。
東西南北ではなく、前後左右ちょっと上下が私の感覚。
電車もバスも少ないから余裕をもって出てきている。でも、駅から会場までのバス14時15分はあきらめなければならないかな・・暑いけど歩くのかぁ。とにかく、下りの電車は何時だろう。30分待ったりするかな。といったことを電車内で考える。
目的外逆方向の駅に到着。降りた。ほとんど降りた記憶のない駅。田舎だ。電光表示すらない。
スマホ時刻表検索。
おっ、5分後に来る。良かった。
折り返す。当初の駅を通過して、目的の駅。
バスの時間まで3~4分だけど、間に合うだろうか、走るとまた転ぶので、早足。
停まっていた。ちょっと走った。乗った。間に合った。
つまり、間違えて1駅上って、下って2駅。それでも目的のバスに乗って、予定通り会場に着いた。なんだか旅をした気分だった。
下り電車一駅、駅からは歩ける距離ではあるけど暑いので会場までバス。
ということで、時刻表を調べておいた。バスの本数が年々減っていく。
これでないと!という時間を決めておいた。
出発駅に到着、電車13時52分のホームを電光表示でみて3番線へ(1エラー)。
ホームで待つ間に、私鉄からJRに乗り入れる特急電車が到着したところを見た。この電車はこれから下るのだろうかそれとも東京方面に上るのだろうか、そんなことばかり考えていた。
目的の電車が来た。乗った。一駅だけど座った。
車内アナウンス・・・「上りどこそこ行き。次は・・・」
「あ・・・」
間違えた。逆だ。初めてのこと。座ってうろたえる。でも走り出してしまったし。
下りは一部例外はあるけど2番線なのに、久しぶりの電車だったこと、電光表示の行き先ではなく13時52分の電車の3番ホームだけ見ていたこと・・で、間違えた。
だいたい方向感覚がない、どちら向きの電車が上りか下りか分かっていない。
東西南北ではなく、前後左右ちょっと上下が私の感覚。
電車もバスも少ないから余裕をもって出てきている。でも、駅から会場までのバス14時15分はあきらめなければならないかな・・暑いけど歩くのかぁ。とにかく、下りの電車は何時だろう。30分待ったりするかな。といったことを電車内で考える。
目的外逆方向の駅に到着。降りた。ほとんど降りた記憶のない駅。田舎だ。電光表示すらない。
スマホ時刻表検索。
おっ、5分後に来る。良かった。
折り返す。当初の駅を通過して、目的の駅。
バスの時間まで3~4分だけど、間に合うだろうか、走るとまた転ぶので、早足。
停まっていた。ちょっと走った。乗った。間に合った。
つまり、間違えて1駅上って、下って2駅。それでも目的のバスに乗って、予定通り会場に着いた。なんだか旅をした気分だった。

