Bitter Cafe
苦くて渋くて辛くて酸っぱい日記
雨の多い日々、間を縫うように走る時間を見つける。
今日は、天気図によると、夜次第に雨、明日まで降り続くとあった。
夕飯を済ませて、外に出たら小雨。こりゃ早くいかねばだなと、ピアノの練習より外を優先させて傘を持って出かけた。傘をさして走るわけにもいかないので、いつもと違う道をてくてく歩いていたら、雨が上がった。
余分に歩いたけど、いつもの道に戻って、傘をたたんで走った。結局、帰るまで降ることはなかった。歩数は伸びるものの、走った距離は短くなった。毎日20分以上の運動で、感染症重症化リスクを下げたいというのに。
帰ってきて、再度、天気図と雨の状況を確認したら、しばらく降らないようだった。
テレビ局によって予報が違うので、見誤った。
ピアノを弾いてから、ゆっくり出かけて、いつもの道を走ればよかった。
今日は、天気図によると、夜次第に雨、明日まで降り続くとあった。
夕飯を済ませて、外に出たら小雨。こりゃ早くいかねばだなと、ピアノの練習より外を優先させて傘を持って出かけた。傘をさして走るわけにもいかないので、いつもと違う道をてくてく歩いていたら、雨が上がった。
余分に歩いたけど、いつもの道に戻って、傘をたたんで走った。結局、帰るまで降ることはなかった。歩数は伸びるものの、走った距離は短くなった。毎日20分以上の運動で、感染症重症化リスクを下げたいというのに。
帰ってきて、再度、天気図と雨の状況を確認したら、しばらく降らないようだった。
テレビ局によって予報が違うので、見誤った。
ピアノを弾いてから、ゆっくり出かけて、いつもの道を走ればよかった。
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今度こそ来ないと思っていたら、ずいぶん遅れて歯医者の定期検診のはがきが一昨日来た。
今日は休みだったので、だめもとで昨日電話をしたら、あっさりOKだった。
ここの私のあれこれを念入りに読んでくださる方なんぞそんなにいないだろうけど、いちいち過去を復習するのは私が大変なので、この歯医者の感染症対策についてはあれこれ同じことは述べませんが・・といいながらもちょっと述べますと、1年前は、感染を非常に恐れていて、はがきが来たのに電話したら、痛い人しか見ないなどと言うので、それならば私はどうすればいいんだと言ったら、仕方がないと言う感じで、診察に応じ、フェイスシールド姿の衛生士にクリーニングしてもらったけど、奥歯の歯周病が少し進んでいるからゴールデンウィーク明けに来いと言ったくせに、再度電話したら、来なくてもいいと言われた。
世の中も不安定だけど、歯医者も揺れ動いていた1回目の緊急事態宣言前後。
半年前の検診は、はがき通りあっさり予約できた。毎回、保険の関係で2度に分けてクリーニングをすることになっていて、1回目は前回と同じレベルの対策だったのに、2回目に行ったら、全員防護服を着ていてぶったまげた。
今回もそれを想定して行ったら、フェイスシールドに戻っていて、前回のことを思い出すと「軽装」だった。
患者もずいぶん受け入れていて、時間が前後するけど、待っている間に、トイレの入り口にかけてある手作りらしい刺繍の入った暖簾を見ていたら、診察を終えたおっさんが、話しかけてきた。「奥さんの手作りかな」に始まり、壁にかけてある絵は自分の作品だと言い出した。早い話が自慢したいらしい。いつもはもっとでかい絵を描くんだけど、これは小さいんだとか、ここで会った人から絵が欲しいと言われて、ものすごく大きい絵を差し上げた(売った?そこまで聞けない)と言っていた。世界遺産を見て回って描くのが好きなんだそうだ。
ということころで、私が呼ばれたから、短く話が終わってよかった。
今日は休みだったので、だめもとで昨日電話をしたら、あっさりOKだった。
ここの私のあれこれを念入りに読んでくださる方なんぞそんなにいないだろうけど、いちいち過去を復習するのは私が大変なので、この歯医者の感染症対策についてはあれこれ同じことは述べませんが・・といいながらもちょっと述べますと、1年前は、感染を非常に恐れていて、はがきが来たのに電話したら、痛い人しか見ないなどと言うので、それならば私はどうすればいいんだと言ったら、仕方がないと言う感じで、診察に応じ、フェイスシールド姿の衛生士にクリーニングしてもらったけど、奥歯の歯周病が少し進んでいるからゴールデンウィーク明けに来いと言ったくせに、再度電話したら、来なくてもいいと言われた。
世の中も不安定だけど、歯医者も揺れ動いていた1回目の緊急事態宣言前後。
半年前の検診は、はがき通りあっさり予約できた。毎回、保険の関係で2度に分けてクリーニングをすることになっていて、1回目は前回と同じレベルの対策だったのに、2回目に行ったら、全員防護服を着ていてぶったまげた。
今回もそれを想定して行ったら、フェイスシールドに戻っていて、前回のことを思い出すと「軽装」だった。
患者もずいぶん受け入れていて、時間が前後するけど、待っている間に、トイレの入り口にかけてある手作りらしい刺繍の入った暖簾を見ていたら、診察を終えたおっさんが、話しかけてきた。「奥さんの手作りかな」に始まり、壁にかけてある絵は自分の作品だと言い出した。早い話が自慢したいらしい。いつもはもっとでかい絵を描くんだけど、これは小さいんだとか、ここで会った人から絵が欲しいと言われて、ものすごく大きい絵を差し上げた(売った?そこまで聞けない)と言っていた。世界遺産を見て回って描くのが好きなんだそうだ。
ということころで、私が呼ばれたから、短く話が終わってよかった。

