Bitter Cafe
苦くて渋くて辛くて酸っぱい日記
4月からの仕事の更新の話がそろそろみんな詰まってきている。
今年度、面倒な2名に苛め抜かれた女子が更新を迷って、あの手この手で、自分の職場環境をよくしようと考えている様子がうかがえる。
これができなかったら、相手にこう言ってくれれば云々、そんなこんなが自分の首を絞めてしまう。
そのすべてを上に希望して、それをかなえさせるのはやっぱり無理。
私たちは働き蜂さんだから、面倒なものは切り捨てられる。
で、この女子は、それなりに頭を使って仕事してくれていたので、私と同様にこの職場は出戻りだったこともあって、半年したところで今のセクションの責任者になっていた。
さて、いじめたがり女子は、これに対して、
「自分は責任者にはなりたくない。でも、自分の後輩が責任者になるのは気に入らない」
だったら誰がやるよ。このわけのわからない面倒くささが、職場を濁らせる。
以前、
「あなた自身を変えなければ何も良くならない」
と上から言われて、その上司を1週間無視し続けたって話もある。
私も箱入り育ちだけど、こいつは自分で家の中では姫扱いだと言っている。
姫扱いは、こんな女子を作り上げ、私のようになるんだって言ってるのに。
今年度、面倒な2名に苛め抜かれた女子が更新を迷って、あの手この手で、自分の職場環境をよくしようと考えている様子がうかがえる。
これができなかったら、相手にこう言ってくれれば云々、そんなこんなが自分の首を絞めてしまう。
そのすべてを上に希望して、それをかなえさせるのはやっぱり無理。
私たちは働き蜂さんだから、面倒なものは切り捨てられる。
で、この女子は、それなりに頭を使って仕事してくれていたので、私と同様にこの職場は出戻りだったこともあって、半年したところで今のセクションの責任者になっていた。
さて、いじめたがり女子は、これに対して、
「自分は責任者にはなりたくない。でも、自分の後輩が責任者になるのは気に入らない」
だったら誰がやるよ。このわけのわからない面倒くささが、職場を濁らせる。
以前、
「あなた自身を変えなければ何も良くならない」
と上から言われて、その上司を1週間無視し続けたって話もある。
私も箱入り育ちだけど、こいつは自分で家の中では姫扱いだと言っている。
姫扱いは、こんな女子を作り上げ、私のようになるんだって言ってるのに。
相当昔、フォークとかニューミュージックとかいう言葉が普通に存在していたころ、ふきのとうというグループがいて、ある程度大人になったところで私はその人たちのことを応援していた。
結構、遠いところまでコンサートに行ったし、彼らの出身地に旅行したりもした。
充分邪魔だったかもしれないけど、自分では応援した気になって悦に入っていた。
彼らも解散してずいぶん月日が経つ。
今日はそのうちの一人細坪さんとNSPの平賀さん、中村さんの3人のコンサートが、うちの職場で催された。
コンサートもちょこっと見せてもらって、最後にごあいさつに伺って、みんなでクシュクシュっと近づいてその真ん中で、一緒に写真に収まった。
コンサート後の出待ちだのなんだので、小さい写真とってきゃあきゃあ言ってた頃もあったのに、今日は堂々と真ん中だ。だいたいあの頃と最も違うのは、紙媒体でなく、パソコン画像でそれをすぐ見ることができるところだ。
それだけの年月とともに、みーーんな歳を取った。
今回は、ビジネス目線で見ていただいて、「ファンである」という冠がつくことで、緊張して何も言えなかった自分ではなく、立派に(?)あいさつできる自分がなんだかうれしい1日であった。
結構、遠いところまでコンサートに行ったし、彼らの出身地に旅行したりもした。
充分邪魔だったかもしれないけど、自分では応援した気になって悦に入っていた。
彼らも解散してずいぶん月日が経つ。
今日はそのうちの一人細坪さんとNSPの平賀さん、中村さんの3人のコンサートが、うちの職場で催された。
コンサートもちょこっと見せてもらって、最後にごあいさつに伺って、みんなでクシュクシュっと近づいてその真ん中で、一緒に写真に収まった。
コンサート後の出待ちだのなんだので、小さい写真とってきゃあきゃあ言ってた頃もあったのに、今日は堂々と真ん中だ。だいたいあの頃と最も違うのは、紙媒体でなく、パソコン画像でそれをすぐ見ることができるところだ。
それだけの年月とともに、みーーんな歳を取った。
今回は、ビジネス目線で見ていただいて、「ファンである」という冠がつくことで、緊張して何も言えなかった自分ではなく、立派に(?)あいさつできる自分がなんだかうれしい1日であった。
次年度の契約の面談をして、「更新していただけますか」という打診だったので、
「私なんぞに、いただけますかなんてことを言っていただくとは云々」
とか何とか言って、とりあえず、更新していただくようお願いした。
先日、女子ミーティングにうるさい偉い人が混ざって、まとめ役の「夢見がちな男性責任者」とそりが合わないことから、夢夫は、ボロボロ叩かれた。
いつかこの職場をたのーーしく、みんながたのーーーしく仕事できるようになんとかかんとか語る夢夫は、どこにいっても、こんなもので、うるさい人から、「夢夫(とは呼ばないけど)には、仕事を与えるな」とまで言われているらしい。
なんだか存在そのものが否定されているようで情けない話だけど、夢夫最近嫁をもらったばかり。
で、私の面談では、いつも争いの種を撒く女子2名をどうするかという話も出る。
辞めさせるというのは、当然それなりに大変なわけで、さて、どういう理由があるか、結局、このままになるか、通勤定期を半年分買ったから更新してもらわないと困ると言っていたという話をしたら、「そんなものは返せばいいけど」とか、なかなか現実的でありながら、そこまで持っていけない悩める責任者。
「私なんぞに、いただけますかなんてことを言っていただくとは云々」
とか何とか言って、とりあえず、更新していただくようお願いした。
先日、女子ミーティングにうるさい偉い人が混ざって、まとめ役の「夢見がちな男性責任者」とそりが合わないことから、夢夫は、ボロボロ叩かれた。
いつかこの職場をたのーーしく、みんながたのーーーしく仕事できるようになんとかかんとか語る夢夫は、どこにいっても、こんなもので、うるさい人から、「夢夫(とは呼ばないけど)には、仕事を与えるな」とまで言われているらしい。
なんだか存在そのものが否定されているようで情けない話だけど、夢夫最近嫁をもらったばかり。
で、私の面談では、いつも争いの種を撒く女子2名をどうするかという話も出る。
辞めさせるというのは、当然それなりに大変なわけで、さて、どういう理由があるか、結局、このままになるか、通勤定期を半年分買ったから更新してもらわないと困ると言っていたという話をしたら、「そんなものは返せばいいけど」とか、なかなか現実的でありながら、そこまで持っていけない悩める責任者。

