Bitter Cafe
苦くて渋くて辛くて酸っぱい日記
昨日は、某アーティストのコンサートで、楽屋に行って、一緒に写真を撮ったけど、当然私は歳食っているので、なかなか公表できないものなり。
正月にだれが出るのなんのでひと揉めして、なんとなく落ち着いたと思ったところで、上から全員出勤命令の出ている3日に休みたいと言い出した面倒な女子が、またごたごたを起こして、うっとうしい。
人が足りないなら出るけどの前置きがあったわりに、「他の日は、みんなぬけぬけと休んでいる」とかなんとか「ぬけぬけ」などとよろしくない言葉まで使っておっしゃいますもので、一人で孤立してるけど、そんなことにも気づかない。
なぜなら「自分はいつも我慢している」と思っているから。
で、こういうことにいつも上が巻き込まれて、まるで学校のような職場である。
こうしてなんだかんだここで言ってるけど、言ってる自分がくさくさしている。
今日はそのごたごたを見ずにいられる「休み」で、午前中ヨガに行って、午後から内科に行ったら、前回私の着ていたリバティーのワンピースで布団を作ったと言っていた看護士さんが、約束通りそれが載ったカタログを持ってきた。
本当に、私のワンピースの柄が布団になっていた。もったいないことだ(どっちが?)。
診察を待つ間、カタログを見ていればいいと言って貸してくれた。順番が次ってとこで、診察室の横に座っていたら、「どぉ、どぉ、なんかいいものあった?」と聞いてきた。ひとつ気に入ったのがあったと言って見せたら、リバティじゃないのねという感じだったけど、隣に座ってあーだこーだ医者に呼ばれるまでしゃべり続けていた。
こうして逆流の私は、毎回こんな感じで医者通い。
正月にだれが出るのなんのでひと揉めして、なんとなく落ち着いたと思ったところで、上から全員出勤命令の出ている3日に休みたいと言い出した面倒な女子が、またごたごたを起こして、うっとうしい。
人が足りないなら出るけどの前置きがあったわりに、「他の日は、みんなぬけぬけと休んでいる」とかなんとか「ぬけぬけ」などとよろしくない言葉まで使っておっしゃいますもので、一人で孤立してるけど、そんなことにも気づかない。
なぜなら「自分はいつも我慢している」と思っているから。
で、こういうことにいつも上が巻き込まれて、まるで学校のような職場である。
こうしてなんだかんだここで言ってるけど、言ってる自分がくさくさしている。
今日はそのごたごたを見ずにいられる「休み」で、午前中ヨガに行って、午後から内科に行ったら、前回私の着ていたリバティーのワンピースで布団を作ったと言っていた看護士さんが、約束通りそれが載ったカタログを持ってきた。
本当に、私のワンピースの柄が布団になっていた。もったいないことだ(どっちが?)。
診察を待つ間、カタログを見ていればいいと言って貸してくれた。順番が次ってとこで、診察室の横に座っていたら、「どぉ、どぉ、なんかいいものあった?」と聞いてきた。ひとつ気に入ったのがあったと言って見せたら、リバティじゃないのねという感じだったけど、隣に座ってあーだこーだ医者に呼ばれるまでしゃべり続けていた。
こうして逆流の私は、毎回こんな感じで医者通い。
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うちの職場で会議関係使用の団体からあらかじめ送られて来る荷物を預かることがある。
といっても、使用する部屋にあらかじめ入れておくことはできない。
なぜなら、「あらかじめ」の日に別の団体が使用している可能性が大きいから。そして、「あらかじめ安心な場所」に保管したければ、料金払って部屋を借りておいてもらわなければならないから。
ということで荷物は、職員通路にまとめられる。
となると、まぁこんなことはめったにないけど、貴重品はあずかれないし、万一を考えて「紛失ご勘弁」をお願いしている。
だいたい荷物を送ってくる場合は、「預かってもらえるか否か」の確認があるので、上のように答えるわけである。
これまでは、それについて「はい承知しました」という答えが返ってくる。
ところが、今日は「資料50部がなくなったら困る」「過去にそういうことがあったのか」と食い下がってきた。
過去にそういうことはないし、間違えて別の団体に渡したことはないとは答えるものの、だったら紛失しないかと言われるとそういうわけにはいかない。
この時点で、この食い下がり方が、誰かに似ていると思った。
誰か?私だ。
使用日の2日前に送りたいというので、了承したものの、あまりにこだわるし、困る困るという。「困る」が、「困ったなぁ」ではなく、「金払って使ってやるんだから、なくすなんてもってのほか」という、上からな困り方で、これまた「私」である。
では、どうしたらいいかと聞いてきたので、
「当日お持ちいただくのが一番安心」
と答えたら、
「新幹線で行くので、担いでいくわけにいかない」
という答えが返ってきた。
「ますます私」だ。
結論として、2日前で心配なら、1日遅らせば?ってことで、双方折り合いをつけたけど、私って結局こんな風なんだなと、笑ってしまった。
そこのあなた、気づいた方がいいよ。「私」は結構「嫌なやつ」だからさ。
といっても、使用する部屋にあらかじめ入れておくことはできない。
なぜなら、「あらかじめ」の日に別の団体が使用している可能性が大きいから。そして、「あらかじめ安心な場所」に保管したければ、料金払って部屋を借りておいてもらわなければならないから。
ということで荷物は、職員通路にまとめられる。
となると、まぁこんなことはめったにないけど、貴重品はあずかれないし、万一を考えて「紛失ご勘弁」をお願いしている。
だいたい荷物を送ってくる場合は、「預かってもらえるか否か」の確認があるので、上のように答えるわけである。
これまでは、それについて「はい承知しました」という答えが返ってくる。
ところが、今日は「資料50部がなくなったら困る」「過去にそういうことがあったのか」と食い下がってきた。
過去にそういうことはないし、間違えて別の団体に渡したことはないとは答えるものの、だったら紛失しないかと言われるとそういうわけにはいかない。
この時点で、この食い下がり方が、誰かに似ていると思った。
誰か?私だ。
使用日の2日前に送りたいというので、了承したものの、あまりにこだわるし、困る困るという。「困る」が、「困ったなぁ」ではなく、「金払って使ってやるんだから、なくすなんてもってのほか」という、上からな困り方で、これまた「私」である。
では、どうしたらいいかと聞いてきたので、
「当日お持ちいただくのが一番安心」
と答えたら、
「新幹線で行くので、担いでいくわけにいかない」
という答えが返ってきた。
「ますます私」だ。
結論として、2日前で心配なら、1日遅らせば?ってことで、双方折り合いをつけたけど、私って結局こんな風なんだなと、笑ってしまった。
そこのあなた、気づいた方がいいよ。「私」は結構「嫌なやつ」だからさ。

