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Bitter Cafe

苦くて渋くて辛くて酸っぱい日記

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同じようなことを言ってる気がするけど、私の職場はイベントを扱っていて、スペースもある。
それなりのイベントがあって、チケットも販売している。
当然、今は人数制限もしているし、場合によっては中止もある。
とはいえ、それに参加する人たちは、チケットを購入する時点で、リスクをご承知いただいているはず。
このイベントが1年先というなら、やむを得ないけど、2~3か月先で、状況がもーのすごく好転しているなんて考えている人が、今の世の中どれだけいることか。
それでもイベントが近付くと、「開催有無」の問い合わせはある。怖くなって、キャンセルできるといいなぁと思う人もいる。気持ちはわかる。
ただ、購入時点で、「あなたはこれを承知で買ったんだから、怖くなったからやめたは、なしだからね」と念押ししている(そんな言い方はしないけど)。
それでもいる。
「他県だし、私が感染させるかもしれないから」そうじゃないだろ「私は感染したくないから」だろ。
「これは自己都合ではない」と言い張るやつ。
それなら、最初から買っていただかなくて結構。二度と来なくて結構。

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私の職場はサービスの行き届いたホテルではなくイベントホールで、安い金額で利用する割に、自分のことばかり主張してくる大企業は困る。

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シフト制で仕事をしていると、今月のような休みの多い月は、分散して休みが入って、勤務日数は当然少ない。
ただ、一斉に休むということではないので、人が少ない日が結構あって、これがなかなか忙しくて大変。
特に、連休明けで世の中が動き始めると、一気に、こちらにもやってくる。
休みと出勤の差が大きい一か月。

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仕事はお互い気づいたことを注意しあうということは当たり前のこと。
ただ、「みなさんこんなことありますよ。注意しましょう」と、相手に促すときは、当然、自分は問題ないだろうかと振り返る。
私は間違いが多いので、自分自身の反省も含めて的な言葉を入れておく。
上注意しましょうメールがいくつか来た。
そして思った。「そりゃ、おまえだろ」
以前、同様の内容で注意してねメールをみんなに送ったら、「私は注意している。間違えている?おかしい」と言っていた彼女から、今回このメールが来たからより一層おかしかった。

さて、この彼女のこと・・・。
私は、ここでなんだかんだ言っているほど、自分に自信を持っているわけではないので、
「この案件だけど」と言われただけで、自分の間違いだろうかと先走ってしまい、
「私?何か間違えてる?」と言ってしまう。
そうではなくても言ってしまう。それがうっとうしかったのか、
私「すぐこう言っちゃうんだよね」と言ったら、
彼女「そう」という。
1日に2度「そう」と言われた。
反省はするけど、肯定されると「なんだよ」と思う。
私は彼女の最も不愉快だと思う点は、「言い訳が多い」こと。
彼女の間違いは、ものすごく大胆で、2割減額を8割減額したりとんでもない。
ただし、間違えるたびに「あの時は、これこれをやっていて忙しかったからだ」と頭に一言つける。私はこれがかなり嫌い。
忙しかったから間違えた。確かに忙しければ不注意も起きる。でも間違いを「忙しさ」に持って行ってもらっては困る。

私は、「あんた言い訳ばっかりだね」とは、いくら何でも言わない。彼女自身が、「私言い訳ばっかりだよね」とも言わないから、「そう」とも言えない。
そこで、気づかないだろうけど、しばらく試してみようと思った。
今日は、朝、電話中に人が来て、電話を受けながら、渡すべき書類を渡した。
その後、言葉で確認しなければいけないことがあったのに、忘れていたことに気づいた。
ただ、電話中でなくても、忘れたかもしれないと思った。
そこで、「今日は、電話中に来ちゃって、聞き忘れた。でも・・・電話中ではなくても忘れたと思うんだよね。言い訳はしない」とワザとつけてみた。
これを繰り返してみよう。「言い訳しない」「言い訳はみっともない」「言い訳は不愉快」そう思ってもらえると良い。

それにしても、私は、一つ一つのこだわりがあるから生きにくいんだとは思う。

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私たちは5人の横並びスタッフが主に動いている。そこに責任者が数名。
この5人は、誰が主に窓口に出て接客するかで、公平不公平、平等不平等を主張する。
去年から窓口に近い位置が不利だと言う意見が出て、半年に1回の席替えをすることになった。主にこれを主張したスタッフは退職した。
今日の会議で、また席替えの話が出た。窓口近くのスタッフからの希望。このスタッフは、フットワークが軽く、ちーとも動かないスタッフに比して、よく動いてくれる。これは悪いことではない。ただ、窓口に近くても遠くても、常に軽いので、結局、忙しくなっている。それでも、今の席は嫌だと言われれば、席替えもやむを得ない。
前回の席替えの時に、私は「経理」として、2名体制でやっていて、会計ソフトを共有しているので、2名一緒に動くことを提案した。
その時、空気の読めないすぐ怒る、自分の言うことで押さえつける、実は間違えていたと分かるとこっそり訂正する副ボスと、ちーとも動かないスタッフが
「向かい合わせでも、会計ソフトの入ったパソコンをあっち向けたりこっちむけたりすればいい」というので、「席替えありきではなく、仕事ありきであって欲しい」と私が言ったら黙った。
その時のことは副ボスの頭にあったのだろう。
今日、経理私を含む2名はどうするかという話で、
「一緒にやらなければならない仕事は月に何回あるんだ」「その時だけ、会計ソフトを移動すればいい」「(アナログな)伝票起票に必要な印鑑類は、その都度持ち歩け」という。
そこまでして私たちは、離れ離れの不自由な仕事をしいられるのだろうか。
彼女は、言葉尻をつかんでいちいち、抑え込もうとする。ヘリクツあるいは「月何回一緒にやることがあるのか」という数字ばかり出てくる。そういう問題ではない。頭がとても悪い。
だいたい、共有しなければならない物が存在する部署で、それをあちこちに移動して、電源も云々も都度抜き差しして、必要な道具を全部持ち運んでまで、離れ離れで非効率な仕事をしてまで、「窓口不平等」を解消するのか。
よその会社は、経理と総務と人事と営業が入り乱れて、パソコンをいちいち移動させて、一緒に話し合う機会は月何回かまで数えているのか。
彼女は、前回私に言われたことを覆したいだけなんじゃないのか。
そんなことより、最も動かないスタッフに「もっと動け」と言えよ。「仲良しこよし」してないでさ。
そして、自分はできないことを自覚しなさいな。

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