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Bitter Cafe

苦くて渋くて辛くて酸っぱい日記

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シフト勤務をどこから数えるかってのもあるけど、このところ休みが多くて、数え始め日によっては、14日のうち7日休み。

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窓口にいらした方が、目の前でこんなん描いてくださった。


ほっこりいただいた。

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自分担当の月1回イベント。
外から来るいつもの担当が来られず別の人が来て、なんとなくいつもは自分が「家来」だけど今日はこの人が私の「家来」だった。来月も同じ人が家来。

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毎日中途半端にいろんなことがあって、なんとなくへとへと。

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私は仕事日は、目覚まし時計が鳴ってから、自分意志で「二度寝」はしない。
自分の意志ではなく、目覚まし止めて寝てしまった(らしい)ことが、2回ある。1度は、大学生の時。止めたこと自体記憶にない。もう1回は後述。
それ以外は、とにかく起きる。念のため時計は2つセットしている。起きられないというより、電池切れで鳴らなかったら困るから。電池が切れなければ1つ鳴れば起きる。
うっかり2つ目をOFFにし忘れて、起きて活動中に鳴ったりする。
朝が不得意ではない。うらやましがられるけど、「眠い」ことは眠い。人の「眠い」と比較したことがないけど、本当に朝が弱い人ってのも存在するとは思うものの、単に意志の弱い人も多いと思う。
低血圧は起きられないという定義があるとしたなら、低血圧ではない。
高校までは、時計ではなく、階下からのかーさんの声で起きていた。
社会人になってからは、私が目覚ましで起きて、かーさんを起こしたりしていた。
おとーさんと二人になってから、目覚まし時計で起きてくる私に対して、おとーさんが、
「お前は、起きた時はぐしゃぐしゃだけど、1分経つと、はっきり起きて、俺に文句を言っている」と言っていた。

さて、数日前、私が出勤したら、電話があって、「今起きました」という職場の子だった。
30分ほど遅れて来た。
おかあさんとお姉さんが仕事をしているけど、彼女たちは、絶対に家族を起こさないのだそうだ。
こういう家って結構あるみたいだけど、自分の家族が仕事があるのに出勤せず寝ていていも、ほったらかしってどうなんだろう。
遅刻した彼女の反省の弁として「二度寝するのにぎりぎりに目覚ましをセットしているから」。
必ず二度寝することになっているらしい。起きないの決めてセットされる目覚まし時計。
二度寝が条件だとしたら、余裕を持ってセットしたら安心しきって余計寝るんじゃないか。

相当昔、職場の先輩たちと旅行に行った時、有無を言わせぬ面倒な先輩が、「ホテルの目覚ましは早くセットする。そうしないと落ち着かない。」と言い張って、仕方なく早くセットした。
私も含め「早く鳴っている」という意識があったから、みーんな二度寝。そう、これが私にとって過去の二度寝の2回目。

起きられるからそんなこと言う・・・そう思われるのだろう。
ただ、「二度寝絶対条件」の目覚ましと寝坊、そして、会社に行かず寝ている家族ほったらかしは、どうなんだろうね。


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