Bitter Cafe
苦くて渋くて辛くて酸っぱい日記
平日の休みは、役所に行ったり銀行に行ったり、日曜日は、四十九日の品物的手配をしたり、書類を書いたりして1日が終わる。
1つずつ片づけていくことが今の私の務めだ。
人数も確定して、四十九日の手配を済ませた。
法要と言っても、身近な親族だけの少ない人数で行う予定にしている。
そこにまた、出るのが筋の何のと叔父が、体の丈夫でない病気がちの叔母(つまり自分の妻)を、引っ張り出そうとしている。
新幹線距離から来ることになる。
叔母も不安があるから、もう少し待っていてと私に言うのに、叔父は出るものと決めている。
会食の手配をしてあるので、当日来れなくて料理が余ったら自分が払うとか、足りなくなったら2人で1つ食べるからとか・・そういう問題ではないことをいって聞く耳持たない。
何のためにそんなことをしなければならないのか。
それが私のためだと思っている。
私は大変になるばかりである。
おとーさんが亡くなったばかりのもっとも大変な時に、不在だったくせに「長男の俺に最初に連絡しなかった」といって怒ったジジイとは、関係も切れたままである。
つなぐ必要も全くない。
一人で下品なでかい声でしゃべりまくる動物とは二度と会いたくない。
1つずつ片づけていくことが今の私の務めだ。
人数も確定して、四十九日の手配を済ませた。
法要と言っても、身近な親族だけの少ない人数で行う予定にしている。
そこにまた、出るのが筋の何のと叔父が、体の丈夫でない病気がちの叔母(つまり自分の妻)を、引っ張り出そうとしている。
新幹線距離から来ることになる。
叔母も不安があるから、もう少し待っていてと私に言うのに、叔父は出るものと決めている。
会食の手配をしてあるので、当日来れなくて料理が余ったら自分が払うとか、足りなくなったら2人で1つ食べるからとか・・そういう問題ではないことをいって聞く耳持たない。
何のためにそんなことをしなければならないのか。
それが私のためだと思っている。
私は大変になるばかりである。
おとーさんが亡くなったばかりのもっとも大変な時に、不在だったくせに「長男の俺に最初に連絡しなかった」といって怒ったジジイとは、関係も切れたままである。
つなぐ必要も全くない。
一人で下品なでかい声でしゃべりまくる動物とは二度と会いたくない。
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