Bitter Cafe
苦くて渋くて辛くて酸っぱい日記
予定通り電柱工事の人が来た。
最初は、市役所の人と東電のおボンクラな担当なんかも混ざって、かなりの人数だった。
簡単に掘ることができれば1時間くらいで終わると言われていたけど・・・。
私が考える「簡単」は、溶岩にぶち当たるとかそんなことがなければという程度だった。
電柱をひっくり返すとか無茶苦茶なことをするんじゃないかと疑り深い私は、立ち合いを希望したけど、考えてみれば立ち会おうがほったらかしだろうが、ひっくり返すものはひっくり返すので、とりあえず場所の確認だけしてもらえばいいと言われていたから、それに従った。
で、場所確認後に、ヨガ教室に行くために支度をしながら、見に行ったら、なんと予定位置を掘ったら、水道管だか雨水管だかそんなようなものが出てきてしまい、さて、どうするんだってことになった。
市役所の人から家の確認申請書を見せてくれと言われたので、見せたけどそんなものには何も書いてなくて、工務店の監督に電話したらこれから地鎮祭だと言われ、とにかく、電柱の監督と話をしてもらうことになって、一旦切った後、その人のところに行ったら、ちゃっかり私がもう一度かけて私の携帯に出るつもりでいたようだった。そんなことさせないもんね。ガラケーだし、電話代かかるし。
で、一時間くらいしたら確認に来てくれるって話をしたらしいので、「私はいないけど、話をしてくれ」と言って、出かけることにした。
なんだか、みんなが慌ただしくしているので、これまで「東電め!」とか言ってきたけど、どーもこういうところが私のバランスの悪いところで、出かけちゃって申し訳ないなぁとか思ってしまうわけね。
でも、ヨガ教室に行って、先生とか他の人に話をすると、「そんなのは工事の人のやることだから」と割り切ったことを言われた。そうなんだけどさ。
で、帰ってきたら、工務店の監督が到着したときは、電柱の監督はもういなかったらしく、私もいなくて、作業責任者と話をしてくれたみたいだけど、「でかけているから話をしてくれ」って頼んだのに、まったく無責任である。
結局、川のそばを掘るものだから、下から水が湧いて、より一層深く掘ったりなんだかんだで、大苦戦して、1日かかってしまった。別の場所に立てるもう1本は後日となった。
「川のそばにするってのがさぁ」
ってなことを言ってたけど、この場所を決めたのは私ではありませんのよ。
あえて水道管のおかげというなら、電柱の直径が小さくなった。
橋の工事は、今乾かしてる(っていうのか)なんだそうで、今日は養生してある鉄板の上に、でかい車が乗っていた。
東電のおボンクラは、橋には乗らないって言ってたけどね。
これから数日かけて、電線とかケーブルとかそんなのが私の家の中の電柱から外されて、最終的に、この電柱は抜き取られる。その後、新築の時にきれいにしてもらったコンクリートとできるだけ差がないように、整えてもらい、その整え方が、私の目ではなく、工務店の目で、「おかしい」と判断されたら、工務店に広範囲でやり直してもらい支払いは東電に依頼ってことになってるけど、そこんとこ、おボンクラは、自分だけで話を止めていて、大丈夫なのかよ?な気もする。
とにかく、うちの周りは、橋だの電柱だの工事だらけで落ち着かない年末である。
さて、関係ないけど、
天地ひっくり返して着られる2wayカーディガン編み上がりwithout ボタン。
最初は、市役所の人と東電のおボンクラな担当なんかも混ざって、かなりの人数だった。
簡単に掘ることができれば1時間くらいで終わると言われていたけど・・・。
私が考える「簡単」は、溶岩にぶち当たるとかそんなことがなければという程度だった。
電柱をひっくり返すとか無茶苦茶なことをするんじゃないかと疑り深い私は、立ち合いを希望したけど、考えてみれば立ち会おうがほったらかしだろうが、ひっくり返すものはひっくり返すので、とりあえず場所の確認だけしてもらえばいいと言われていたから、それに従った。
で、場所確認後に、ヨガ教室に行くために支度をしながら、見に行ったら、なんと予定位置を掘ったら、水道管だか雨水管だかそんなようなものが出てきてしまい、さて、どうするんだってことになった。
市役所の人から家の確認申請書を見せてくれと言われたので、見せたけどそんなものには何も書いてなくて、工務店の監督に電話したらこれから地鎮祭だと言われ、とにかく、電柱の監督と話をしてもらうことになって、一旦切った後、その人のところに行ったら、ちゃっかり私がもう一度かけて私の携帯に出るつもりでいたようだった。そんなことさせないもんね。ガラケーだし、電話代かかるし。
で、一時間くらいしたら確認に来てくれるって話をしたらしいので、「私はいないけど、話をしてくれ」と言って、出かけることにした。
なんだか、みんなが慌ただしくしているので、これまで「東電め!」とか言ってきたけど、どーもこういうところが私のバランスの悪いところで、出かけちゃって申し訳ないなぁとか思ってしまうわけね。
でも、ヨガ教室に行って、先生とか他の人に話をすると、「そんなのは工事の人のやることだから」と割り切ったことを言われた。そうなんだけどさ。
で、帰ってきたら、工務店の監督が到着したときは、電柱の監督はもういなかったらしく、私もいなくて、作業責任者と話をしてくれたみたいだけど、「でかけているから話をしてくれ」って頼んだのに、まったく無責任である。
結局、川のそばを掘るものだから、下から水が湧いて、より一層深く掘ったりなんだかんだで、大苦戦して、1日かかってしまった。別の場所に立てるもう1本は後日となった。
「川のそばにするってのがさぁ」
ってなことを言ってたけど、この場所を決めたのは私ではありませんのよ。
あえて水道管のおかげというなら、電柱の直径が小さくなった。
橋の工事は、今乾かしてる(っていうのか)なんだそうで、今日は養生してある鉄板の上に、でかい車が乗っていた。
東電のおボンクラは、橋には乗らないって言ってたけどね。
これから数日かけて、電線とかケーブルとかそんなのが私の家の中の電柱から外されて、最終的に、この電柱は抜き取られる。その後、新築の時にきれいにしてもらったコンクリートとできるだけ差がないように、整えてもらい、その整え方が、私の目ではなく、工務店の目で、「おかしい」と判断されたら、工務店に広範囲でやり直してもらい支払いは東電に依頼ってことになってるけど、そこんとこ、おボンクラは、自分だけで話を止めていて、大丈夫なのかよ?な気もする。
とにかく、うちの周りは、橋だの電柱だの工事だらけで落ち着かない年末である。
さて、関係ないけど、
天地ひっくり返して着られる2wayカーディガン編み上がりwithout ボタン。
PR

