Bitter Cafe
苦くて渋くて辛くて酸っぱい日記
久しぶりに1日ノーメイクで掃除して、なんと床にワックスまでかけて、カーテンも洗った。
床ワックスは、以前、シートタイプを買ってあったので、それを使ってみた。
たっぷりワックス剤を含んでいるので、ワイパーにくっつけるときに結構しみだして床に垂れた。
案外早く乾くので、つま先歩きしていたものの、だんだんずけずけ歩くようになって、こたつの下敷きだの布団だのさっさと置いてしまったけど、さてこれでよかったんだか。
30畳用とあるわりに、長持ちせず、最初にだくだく出てしまう気がした。
カーテンは、すでにリビング分は洗い終えていたので、寝室のシェイドを2か所あるうちの片方だけ洗った。
なぜ片方かというと、カーテン屋さんが、設置がめんどくさいと言っていたので、わからなくなっては困るなと思って、1ヶ所は見本用に残した。
にもかかわらず、わけがわからなくなったり、リングに通し忘れたりで、何度もやり直して手が痛くなった。
あと1ヶ所あるかと思うと嫌になった。
NTT光の電柱関係の課長と担当が、予定通りセメント柱と金属柱の違いを説明に来た。
担当が電話で、工事の日が書類回し忘れで遅れたことだけ熱心に詫びて、柱の材質の違いは、課長とのやり取りに行き違い云々言っていたのが引っかかったので、
「私がセメントに変更したことを聞き逃したのかしら?」
と改めて聞いてみたら、課長が、
「そうではない。確かに金属と言ったけど、自分の連絡不足で」
というので、3者で話し合ったときに、お宅がそう言ったのを私は覚えているんだから、そちらにいる担当さんの問題じゃないのかと言ったら、どうもそこのところが違うようなことを言うけど様子がもやもやしている。
セメントと金属については、耐用年数が30年か20年かの違いで、金額的には金属の方が高いらしい。
それ以上の違いはないというので、だったら最初からの話通り金属にせよと希望を出した。
ここまで勘ぐる必要もないだろうけど、
課長が自分で「金属」と私に言っておいて、「あんなやつわけわかんないだろうから、勝手にセメントにしてしまえ」と担当に指示したんじゃないかと思ったりもしたけど、確かなことではない。
もーーしそうだとしたら、相手が私で残念だったね。
電話代ぴったり100円持ってきたので、遠慮なくいただいた。こんなところで、
「いいのよ、言ってみただけ。悪いわね」
何て言う必要はないので、
「はい、遠慮なくいただきます。もうこんなことがないようにしてね」
と言っておいた。
陰で何を言われようと、今回こちらに落ち度はないのだ。
床ワックスは、以前、シートタイプを買ってあったので、それを使ってみた。
たっぷりワックス剤を含んでいるので、ワイパーにくっつけるときに結構しみだして床に垂れた。
案外早く乾くので、つま先歩きしていたものの、だんだんずけずけ歩くようになって、こたつの下敷きだの布団だのさっさと置いてしまったけど、さてこれでよかったんだか。
30畳用とあるわりに、長持ちせず、最初にだくだく出てしまう気がした。
カーテンは、すでにリビング分は洗い終えていたので、寝室のシェイドを2か所あるうちの片方だけ洗った。
なぜ片方かというと、カーテン屋さんが、設置がめんどくさいと言っていたので、わからなくなっては困るなと思って、1ヶ所は見本用に残した。
にもかかわらず、わけがわからなくなったり、リングに通し忘れたりで、何度もやり直して手が痛くなった。
あと1ヶ所あるかと思うと嫌になった。
NTT光の電柱関係の課長と担当が、予定通りセメント柱と金属柱の違いを説明に来た。
担当が電話で、工事の日が書類回し忘れで遅れたことだけ熱心に詫びて、柱の材質の違いは、課長とのやり取りに行き違い云々言っていたのが引っかかったので、
「私がセメントに変更したことを聞き逃したのかしら?」
と改めて聞いてみたら、課長が、
「そうではない。確かに金属と言ったけど、自分の連絡不足で」
というので、3者で話し合ったときに、お宅がそう言ったのを私は覚えているんだから、そちらにいる担当さんの問題じゃないのかと言ったら、どうもそこのところが違うようなことを言うけど様子がもやもやしている。
セメントと金属については、耐用年数が30年か20年かの違いで、金額的には金属の方が高いらしい。
それ以上の違いはないというので、だったら最初からの話通り金属にせよと希望を出した。
ここまで勘ぐる必要もないだろうけど、
課長が自分で「金属」と私に言っておいて、「あんなやつわけわかんないだろうから、勝手にセメントにしてしまえ」と担当に指示したんじゃないかと思ったりもしたけど、確かなことではない。
もーーしそうだとしたら、相手が私で残念だったね。
電話代ぴったり100円持ってきたので、遠慮なくいただいた。こんなところで、
「いいのよ、言ってみただけ。悪いわね」
何て言う必要はないので、
「はい、遠慮なくいただきます。もうこんなことがないようにしてね」
と言っておいた。
陰で何を言われようと、今回こちらに落ち度はないのだ。
PR

