Bitter Cafe
苦くて渋くて辛くて酸っぱい日記
小田和正氏の新しいCDを買った。
私は、この人のことが、グループだったころからずーーっと好きだ。
コンサートも、ホールでやっていたころは、近くに来れば必ず行った。
この頃、でかいところでしかやらなくなってしまったので、ご無沙汰してしまっている。
ということで、私が観たコンサートの最後から2番目は、ちょうどかーさんが入院中で、入院している町にあるホールでのコンサートだったから、病院の帰りに行った。
同じ病棟に入院していた子のお父さんがタクシーの運転手さんで、会場まで送ってくれた。
それから7年して、同じホールのコンサートに、今度は電車で行った。もうかーさんはいなかった。一方、私は恋愛沙汰で、ふられたのなんのの直後だった。おかげさまで1曲泣かせていただいた。
これが最後になっている。
なんというか、いつも何か自分にとっての節目のような、そんな時が多い。
でかいところばっかりで、米粒みたいな小田氏を見るのは、ちょっと私的には、違うかなぁという気持ちで、そのために会員になっていたコンサートの呼び屋の会も脱退して久しい。
もう会うこともないのかな、コンサートで、この人には。
私は、この人のことが、グループだったころからずーーっと好きだ。
コンサートも、ホールでやっていたころは、近くに来れば必ず行った。
この頃、でかいところでしかやらなくなってしまったので、ご無沙汰してしまっている。
ということで、私が観たコンサートの最後から2番目は、ちょうどかーさんが入院中で、入院している町にあるホールでのコンサートだったから、病院の帰りに行った。
同じ病棟に入院していた子のお父さんがタクシーの運転手さんで、会場まで送ってくれた。
それから7年して、同じホールのコンサートに、今度は電車で行った。もうかーさんはいなかった。一方、私は恋愛沙汰で、ふられたのなんのの直後だった。おかげさまで1曲泣かせていただいた。
これが最後になっている。
なんというか、いつも何か自分にとっての節目のような、そんな時が多い。
でかいところばっかりで、米粒みたいな小田氏を見るのは、ちょっと私的には、違うかなぁという気持ちで、そのために会員になっていたコンサートの呼び屋の会も脱退して久しい。
もう会うこともないのかな、コンサートで、この人には。
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