Bitter Cafe
苦くて渋くて辛くて酸っぱい日記
今日は職場のホールイベント。
私は一人事務所係。始まる前は、「ついでに」という人が次々やってくる。
事務所窓口は人がたまる。
いるべきボスがいない。
ホール客席後方で、スタッフと談笑中。
私階段駆け上がって言う。
「事務所がまわらない!」目が鬼。
ボス、帰ってくる。
この時点で客が引けていて、なんだか呼んだ意味があるようなないような。それでもボスは、自席で仕事を始める。
「出ても良ければ言って」と控えめにボス。
「もう出てもいいです」と私。
それでもそこにいるボス。
イベントの様子をモニターで見る。
いつもなら、見に行くのに、モニターで見て、あれこれしゃべる。
目が鬼になった私が怖くて出かけられないように見える。
結局、最後まで事務所待機。
気の毒なようだけど、私だって見てませんもので。
私は一人事務所係。始まる前は、「ついでに」という人が次々やってくる。
事務所窓口は人がたまる。
いるべきボスがいない。
ホール客席後方で、スタッフと談笑中。
私階段駆け上がって言う。
「事務所がまわらない!」目が鬼。
ボス、帰ってくる。
この時点で客が引けていて、なんだか呼んだ意味があるようなないような。それでもボスは、自席で仕事を始める。
「出ても良ければ言って」と控えめにボス。
「もう出てもいいです」と私。
それでもそこにいるボス。
イベントの様子をモニターで見る。
いつもなら、見に行くのに、モニターで見て、あれこれしゃべる。
目が鬼になった私が怖くて出かけられないように見える。
結局、最後まで事務所待機。
気の毒なようだけど、私だって見てませんもので。
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