Bitter Cafe
苦くて渋くて辛くて酸っぱい日記
自分の部屋にある電子ピアノが埃っぽくなるんで、夏休み中に、マルチクロスを買ってこようと、ピアノのサイズを測ったりして、いつも編み物の時に使っているメジャーをそのまま置きっぱなしにしていた。
今編んでいるスカートのサイズを測らねばと思って、編み物している居間にメジャーを戻すつもりで、今朝は、介護訓練に持って行くバッグにそのメジャーを入れて運んで、出さずに、そのまま出かけてしまった。
今日の介護訓練は、ベッドでの起居ってのをやって、先生がこのベッドのサイズを測りたい云々の話になって、私が持っていたメジャーを出した。
なぜ、メジャーを持ってるんだとみんなに言われた。
ドラえもんのポケット気分だった。
ちなみにベッドから腹筋だけを使って起きるってのをやった。3人起きられない人がいた。私は起きた。相当腹筋が弱い私よりひどい人がいて驚いた。
がらくた時計の好きな私は、しばらくほったらかしにしていた時計3つに電池を入れてもらおうと、時々換えてもらっている「電池交換700円」の張り紙のある天然石なんかを売っている店に行った。
安物時計なので、裏のふたを開けると細いゴムが切れていたりする。
店のおばちゃんが、
「こっちの換えてる間に、このゴムを糊ではっていてちょーだい」
というので、私がおばちゃんの向かい側に座って糊づけした。
自分で作ったビーズの時計は、つなぎ目が切れていたけど、電池交換で時計が動くように直そうと思っていたら、ついでに直してやると言われて、ちょうど帰ってきたご主人が直してくれた。
この時計の私が作ったビーズ部分を真似して犬の首輪を作りたいと言うので、教えてやった。
突如雷が鳴って雨が降ってきた。
おばちゃんは晴雨兼用の傘を持っている私に、透明ビニール傘を貸してくれた。
ありがたくお借りした。こんな傘返さなくていいのかと思ったら、返して欲しいらしい。うちにあっても捨てるだけなので、今度返しに行かねば。
そのままピアノに行くため、外で食事をしていたら、隣のテーブルに椅子が壊れそうなほどの巨漢の女性が座った。
彼女は「ビーフステーキのデザートセット」プラスなんとかかんとかサラダで、デザートは、チョコレートパフェとリンゴジュースを頼んでいた。
デザートは、食事より前に持ってきてほしいと言っていた。
それを聞いていた私の左側の眉毛がひくひくしていた。
今編んでいるスカートのサイズを測らねばと思って、編み物している居間にメジャーを戻すつもりで、今朝は、介護訓練に持って行くバッグにそのメジャーを入れて運んで、出さずに、そのまま出かけてしまった。
今日の介護訓練は、ベッドでの起居ってのをやって、先生がこのベッドのサイズを測りたい云々の話になって、私が持っていたメジャーを出した。
なぜ、メジャーを持ってるんだとみんなに言われた。
ドラえもんのポケット気分だった。
ちなみにベッドから腹筋だけを使って起きるってのをやった。3人起きられない人がいた。私は起きた。相当腹筋が弱い私よりひどい人がいて驚いた。
がらくた時計の好きな私は、しばらくほったらかしにしていた時計3つに電池を入れてもらおうと、時々換えてもらっている「電池交換700円」の張り紙のある天然石なんかを売っている店に行った。
安物時計なので、裏のふたを開けると細いゴムが切れていたりする。
店のおばちゃんが、
「こっちの換えてる間に、このゴムを糊ではっていてちょーだい」
というので、私がおばちゃんの向かい側に座って糊づけした。
自分で作ったビーズの時計は、つなぎ目が切れていたけど、電池交換で時計が動くように直そうと思っていたら、ついでに直してやると言われて、ちょうど帰ってきたご主人が直してくれた。
この時計の私が作ったビーズ部分を真似して犬の首輪を作りたいと言うので、教えてやった。
突如雷が鳴って雨が降ってきた。
おばちゃんは晴雨兼用の傘を持っている私に、透明ビニール傘を貸してくれた。
ありがたくお借りした。こんな傘返さなくていいのかと思ったら、返して欲しいらしい。うちにあっても捨てるだけなので、今度返しに行かねば。
そのままピアノに行くため、外で食事をしていたら、隣のテーブルに椅子が壊れそうなほどの巨漢の女性が座った。
彼女は「ビーフステーキのデザートセット」プラスなんとかかんとかサラダで、デザートは、チョコレートパフェとリンゴジュースを頼んでいた。
デザートは、食事より前に持ってきてほしいと言っていた。
それを聞いていた私の左側の眉毛がひくひくしていた。
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