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Bitter Cafe

苦くて渋くて辛くて酸っぱい日記

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ちょっとそこの市会議員。
あんたいちいち「市会議員」の肩書つけて書類出す必要ないんですぜ。
もしかしたら、電話の相手は、選挙活動中に、あなたの「お願いします」攻撃にあって、握手したかもしれないんですぜ。
それがなによ。「高けーんだよ、いらない」「忙しいんだから」だと。
うちは公共施設なんだから、高けーんだよの金額を決めたのは、あんたらなんだぜ。自分で決めたものに「高けーんだよ」て、脳が足りねーよ。
県に進出試みて失敗した時は、市役所野郎に、媚びてただろーに。
どいつもこいつも、相手が有権者であること忘れて「客」になってんじゃねーよ。

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映画「そしてバトン・・・」の地上波放送を見た。
泣けるところはいくつかあるけど、無理矢理伸ばした感があって、私は小説のほうが良かった。
これは小説にもあった気がするけど、主人公のへったくそなアラベスクを聴いて、ピアノ上手な彼がほめる場面がある。
私も発表会でこれを弾いて失敗したけど、先生に同じようなほめられかたをした(過去投稿あり)。
今でも先生は、あの時の私のアラベスクの音をほめ続ける。
こんなところでうれしくなった。

ご無沙汰しましたが、この間、皆既月食の赤い月見ながら走って、もう終わったかなってとこで外に出たら、いつも以上に月が明るく感じたりして・・・まぁ元気でしたのよ。

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多くの人がそうなのかもしれないけど、私は、仕事でもプライベートでも「やらなければならないこと」が重なることがとても苦手だ。
コロナワクチンがどーの、インフルエンザがどーの、人間ドッグがどーの、ガスのメーター交換がどーのと、重なっていく。
コロナワクチンは、数日前に予約した。
ガスメーターは不在でもOKだからやってくれという連絡をした。
インフルエンザの予防接種に、いつもの内科に行った。
私の前にも接種希望者がいて、医者がまとめて問診に来た。前の人は、今回が初めてらしいけど、医者とちょっと雑談していたから、ここには来たことがあるらしい。
そして私。前の人には聞かなかったけど、いつも腕が腫れるかと聞かれたので、毎回ではないけど腫れると答えた。以前は、水銀フリーを選択肢に入れてくれたけど、この頃そんな話は出ていなかった。今回は、医者から提案があった、妊婦さん優先で、本来2人分のところ1人分でコストも高いようだけど、支払う金額は同じらしい。ということで、だったらそっちが良いと言ってお願いした。
果たしてこれが腫れと関係あるかどうかはよくわからない。
ただ、前の人は、何も勧められていなかったけど、なぜ私は勧められたのだろう。前の人は初めてだったからかもしれない。はて。

医者の話がここで飛ぶ。うちのイベントホールの催し物に奥さんが興味を持っているようで、今度私に聞いてみると言う話をしていたらしい。ただし、この頃、コレステロール他の薬は診察を受けずにもらっているので、そのままになる可能性もあっただろうに。
さらに、何の催し物か全然わからないという。もっと困ったことに私は12月の催し物と言われて、何があったか思い出せない。一つ言い訳させてもらうなら、今催し物がものすごく多くて、日にち云々を全然覚えられない(年寄りであり、さらに元来の適当な性格により)。

会計を待つ間に、もしかしたらとこれかも・・思い出したものがあったけど、わざわざ受付の人に「先生がおっしゃっていた催し物はこれかどうか聞いてもらえますか」などと聞くのも面倒なので、帰ってきた。
すると、直後に電話があって、やっぱり私が思っていたイベントで、そのチケットが欲しいという。では、チケットは取りますが、私が座席を決めてよいでしょうかの何ので、話が長くなった。
結構「どうしようかな」の多い医者だ。
チケット代が安いイベントで、金額を言ったら「え、そんなの安くて演者はいいのか?」などと、診察の合間だと言うのに、さらに話が長くなる。
今日は休みだから取れないし、座席云々で、やり取りが必要になって、後日診察中の医者に連絡しなければならなくなり、私自身休み明けは大変忙しいのに、面倒なことだ。
そんなこんなはさておき、インフルエンザの予防接種を完了したところで、また、チケットをどうのこうのを引き受けて、一つ終わればまた一つ。
私は面倒くさがり屋なので、こういう人にとっては大したことなさそうなことで、躓くのだ。

その後、人間ドッグは予約をしたので、まぁ、残るのは医者のチケットだけか。

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2年ぶりに日帰り温泉に行った。
前回は、誕生日サービスで無料だったから、有料入湯は3年ぶり。
変わったところはそれほどなかった。
宿泊施設ができて、日帰りの休憩所が狭くなったので、「近すぎる」と言うほどではないけど、人が隣のテーブルにいるという感じがする。
ゴマ塩頭の似たようなおじさん2人が、隣で仲良く話をしていた。私は昼を食べて久しぶりにアルコールをちょいと摂取したので眠くなってうとうとしていたら、そのうちひとりが、「(湯に)入りに行くか」と相棒を誘った。相棒はそれほど乗り気でなかったけど、出かけて行った。
すっかり寝込んでしまった私は、気づいたら、2人が帰ってきていて、また仲良くしゃべっていた。
そこでまた湯が好きな方が、誘っていたけど、今度はそれほどでもない相棒は、寝て待つようだった。
湯の好きなじっちゃんが、寝ているじっちゃんに、毛布をかけてやっていた。寝ているじっちゃんは、驚いて「なんだ、どっかの女が来てくれたかと思った」などと言っていた。
女云々は余計だけど、仲良しじっちゃんはほほえましかった。

私はいつも電車を利用してここに来る。特に帰りは、特急の時間に合わせて帰る。
この特急は、私鉄区間とJR区間があり、私は私鉄区間のみ利用で、この区間は自由席車両なら特急券がいらない。
2年の間に特急電車はリニューアルされ、乗りたい欲は高まっていたが、この特急券不要システムがそのままなのか一抹の不安があった。
いつもは開いていない駅の窓口が開いていたので、さらにもしかしてと思った。
にもかかわらず、ホームで流れる放送を何も聞いていなかった。後ろ2両は自由席だと思い込んで乗った。
乗った瞬間、「この電車は特急料金が必要です」と放送が流れた。まるで私に「おまえ、払えよ」と言っているようだった。
なんだか落ち着かない気分だったけど、まぁ車掌さんが来たら払えばいいやと開き直った。
前の座席の背もたれに、指定席がどーの座席未指定がどーのと書いてあるけど、意味がよくわからない。だいたいここが指定席だなどと思ってもいなかった私。
上を見たら赤緑黄色のライトがついていて、赤は空席、黄色は指定席を買った客が乗ってくる予定の席、緑は今使用中の席らしい。指定席なんてめったに乗らないから、最近はこうなっているのだろうか。
1つ駅を過ぎたところで、車掌さんが来た「すんません、前のしか乗ったことなくて知りませんでした」と言って、潔く料金を払うことにした。別に何も言わなくても「払います」といえばいいのかもしれない。
すんげー高いかと思ったら、私鉄区間15分程度で200円だった。指定席料金はいらないらしい。これなら次回も200円増しでもいいような気がする。快適だし。

ということで、2年でこれだけ変わったのねということを実感。
あいかわらず、感染症対策に敏感な入浴施設は、トイレは蓋をしてから流せとか、レストランの空いている時間が限定されたとか、リラクゼーション(マッサージ関係)が、対面でなくよやくできるとか、お土産物屋に店の人が全然いないとかそんなこんなだった。

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夢を見た。
自分の家に、子供連れの親子がたくさんいて、目の前で床に子供が絵をかいていた。母親は注意せず、私は消せと言って怒っていた。
怒り疲れて目が覚めたら朝だった。

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