Bitter Cafe
苦くて渋くて辛くて酸っぱい日記
今日の買い物計画の中に、楽譜2冊と文庫本1冊があった。
ところが、楽譜は、楽器屋が臨時休業、文庫本は複数冊入るようなものでもなく見つからず。両方ともはずれ。
それにしても、今日は、止まると眠い1日。
美容院にいる間、常に眠くて、美容師さんとまともに会話できなかった。
雨の中隣の解体はちょっとずつ進む。
小さい解体だけど足場が組まれ、幌(っていうのかビニールシート)が準備されていた。やっぱり危険な解体なんだろうか。
本当は私のものではなかったのに、境界確定の時に隣のおっさんがごちゃごちゃ言って、不本意ながらうちの地面になってしまったところに幌がはみ出ていたので、職人さんに、にこやかに、
「一応、うちの土地なんで、使っていただいても構わないですけど、汚さないでくださいねぇ」とお願いした。にこやかだったけど、先方は恐縮し、すぐに取り除かれていた。面倒な婆だと思われただろう。
だって、いらない土地を私に押し付けたんだから、きちんとしていただかないとだわ。
ところが、楽譜は、楽器屋が臨時休業、文庫本は複数冊入るようなものでもなく見つからず。両方ともはずれ。
それにしても、今日は、止まると眠い1日。
美容院にいる間、常に眠くて、美容師さんとまともに会話できなかった。
雨の中隣の解体はちょっとずつ進む。
小さい解体だけど足場が組まれ、幌(っていうのかビニールシート)が準備されていた。やっぱり危険な解体なんだろうか。
本当は私のものではなかったのに、境界確定の時に隣のおっさんがごちゃごちゃ言って、不本意ながらうちの地面になってしまったところに幌がはみ出ていたので、職人さんに、にこやかに、
「一応、うちの土地なんで、使っていただいても構わないですけど、汚さないでくださいねぇ」とお願いした。にこやかだったけど、先方は恐縮し、すぐに取り除かれていた。面倒な婆だと思われただろう。
だって、いらない土地を私に押し付けたんだから、きちんとしていただかないとだわ。
隣の洋風一品料理の店(というのか)が、裏の自宅に店を移したり、猫用のでかい小屋ができたりと、変化著しいと思っていたら、先日、近所の建築関係の人と解体業の人があいさつに来て、店を壊すことになったという。
この店、裏が物置のようなかなり危ない状態の建物で、我が家の解体工事の時に、業者の人が、「俺ここ壊せって言われたらいやだな」と言っていた。
地震が起きたら、これが崩れて我が家が被害を受けるかもと言われた。
つまり私にとっては厄介者だったので、壊すと聞いて快哉。
ただ、壊せと言われたらいやだという業者の一言があったし、大変なことになったら困るので、「大丈夫か」聞いたら、大丈夫だと言っていた。
よし、言ったな。言質とったからな。
ということで、今日から工事って話だけど、仕事から帰ったら、まだ、店の中のものとか物置(ホントは外国の人を住まわせていたこともあるから住まいか)の中のものが、外に出ただけのような。
しばらく埃っぽいかもしれないけど、それを我慢した後、また猫の家とか、とんでもないものができないことを願う。
この店、裏が物置のようなかなり危ない状態の建物で、我が家の解体工事の時に、業者の人が、「俺ここ壊せって言われたらいやだな」と言っていた。
地震が起きたら、これが崩れて我が家が被害を受けるかもと言われた。
つまり私にとっては厄介者だったので、壊すと聞いて快哉。
ただ、壊せと言われたらいやだという業者の一言があったし、大変なことになったら困るので、「大丈夫か」聞いたら、大丈夫だと言っていた。
よし、言ったな。言質とったからな。
ということで、今日から工事って話だけど、仕事から帰ったら、まだ、店の中のものとか物置(ホントは外国の人を住まわせていたこともあるから住まいか)の中のものが、外に出ただけのような。
しばらく埃っぽいかもしれないけど、それを我慢した後、また猫の家とか、とんでもないものができないことを願う。

