Bitter Cafe
苦くて渋くて辛くて酸っぱい日記
こんなことをもにょもにょ言っても書いてもよくわからないだろうけど、言わずにいられない。
うちの職場には長とつく責任者が1人いて、その下に「副」がつく責任者のが4人いる。
そのうち、2人は、直接窓口に出て客を受けてという手順に携わらない業務を担当している。
そして、うちの職場は年末年始休まない。
といっても、いつもの人数は必要なく、責任者+女子スタッフだったり責任者だけだったりで間に合う。
私はこの職場は出戻りで、前に在籍していた時は、年末年始必ず責任者+女子だったけど、今はこのシフト勤務で女子がもめるので(旅行ではない旅行という理由で休む奴、アイドルのカウントダウン何とやらに毎年出かけないと気が済まない奴なんぞがいて)、私が戻ってくる前も元旦は副責任者1人体制で、さらに今年にかけての年末年始は31日1日が副責任者1人だった。
といっても、窓口に出られない責任者を一人にするわけにいかないので、対応可能な副責任者が出た。
そして今年から来年にかけての31日1日も副責任者が一人で出勤する。
これを決めたのは「長」で、出勤する副責任者に対して、「年末年始連続で出なければならなくて気の毒だ」という。
さて、この「長」は、どうか。元旦は絶対出ないと言っている。
ただ、自分で2日まで女子を休みにしてしまったため、窓口対応できる責任者は自分しかいなくなってしまい、結局出ることになって、大いに不満らしい。
私は30日に出ることになっているけど、30日を休ませてもらえれば2日に出ると言おうかと思ったけど、人を犠牲にしてまで休んでいながら自分のわがままに気づいていないこいつのために出るのはやめた。
私から、この職場は基本的に年末年始を休まないという契約のもと採用されているスタッフなのだから、女子も対応していいと思うという話をしたら、来年は女子が出てくれれば、自分ではなくて窓口対応できない副責任者に出勤してもらえるという。
おかしくないか。とにかく自分は31日1日さらに2日まで休みたい。
女子が出てくれれば休める。出なくても窓口対応できる副責任者を出勤させて「女子が出ないから気の毒」といって自分は休める。
さらに「気の毒」と言われた副責任者もアホで、女子が出れば責任者は一人も必要なく、正月は、女子がこの広い施設に一人ぼっちでもいいと考えていた。開いた口がふさがらなかった。
この職場は、みんなが「自分が我慢している」という気持ちが強い。
私は我慢もするけどわがままも言う。みんな「わがままを言っている」と思いたまえよ。
なんだかちーともわからない話であった。
うちの職場には長とつく責任者が1人いて、その下に「副」がつく責任者のが4人いる。
そのうち、2人は、直接窓口に出て客を受けてという手順に携わらない業務を担当している。
そして、うちの職場は年末年始休まない。
といっても、いつもの人数は必要なく、責任者+女子スタッフだったり責任者だけだったりで間に合う。
私はこの職場は出戻りで、前に在籍していた時は、年末年始必ず責任者+女子だったけど、今はこのシフト勤務で女子がもめるので(旅行ではない旅行という理由で休む奴、アイドルのカウントダウン何とやらに毎年出かけないと気が済まない奴なんぞがいて)、私が戻ってくる前も元旦は副責任者1人体制で、さらに今年にかけての年末年始は31日1日が副責任者1人だった。
といっても、窓口に出られない責任者を一人にするわけにいかないので、対応可能な副責任者が出た。
そして今年から来年にかけての31日1日も副責任者が一人で出勤する。
これを決めたのは「長」で、出勤する副責任者に対して、「年末年始連続で出なければならなくて気の毒だ」という。
さて、この「長」は、どうか。元旦は絶対出ないと言っている。
ただ、自分で2日まで女子を休みにしてしまったため、窓口対応できる責任者は自分しかいなくなってしまい、結局出ることになって、大いに不満らしい。
私は30日に出ることになっているけど、30日を休ませてもらえれば2日に出ると言おうかと思ったけど、人を犠牲にしてまで休んでいながら自分のわがままに気づいていないこいつのために出るのはやめた。
私から、この職場は基本的に年末年始を休まないという契約のもと採用されているスタッフなのだから、女子も対応していいと思うという話をしたら、来年は女子が出てくれれば、自分ではなくて窓口対応できない副責任者に出勤してもらえるという。
おかしくないか。とにかく自分は31日1日さらに2日まで休みたい。
女子が出てくれれば休める。出なくても窓口対応できる副責任者を出勤させて「女子が出ないから気の毒」といって自分は休める。
さらに「気の毒」と言われた副責任者もアホで、女子が出れば責任者は一人も必要なく、正月は、女子がこの広い施設に一人ぼっちでもいいと考えていた。開いた口がふさがらなかった。
この職場は、みんなが「自分が我慢している」という気持ちが強い。
私は我慢もするけどわがままも言う。みんな「わがままを言っている」と思いたまえよ。
なんだかちーともわからない話であった。
月1回、外に向けて複数枚の案内を送るため、下準備として、10部ずつまとめて積み重ねておく。私は元来大雑把で、こういう作業が丁寧ではない。
10部をきちんと揃えないし、積み重ねてた山もずれていて整っていない。
若いもんがこれを気に入らないと、上に進言し、「そんなくだらないことは自分で言え」と言われ、それでも、お人よしの上は、「すごくくだらないことなんだけどさ」という前置きのもと、この話をしてきたので、「そんなことは直接言ってもらえばよろしい」と答えた。
若いもんは、他のやつに、「あんたはお客に対して感じがよくない」と言ったら、「そういうことはあなたから言われたくない」と反論されたので、私にも反論されたくないらだと言ったらしい。
私は逆に、いちいち学校のように上に対して「あの人はあーだから嫌だ」などと、言いつける方が余程嫌なので、直接言ってもらった方がいいと思っている。
そして、くだらないと言われてしまった彼女は、私に直接言ってきた。
確かに大雑把な作業で、積み上げた山が雪崩のようになってはいけないと自分でも思う。そこで、「できるだけ気を付けるけど、私の場合、どうしても丁寧な作業が苦手だから、ものすごくきれいにはできないと思う」と答えた。
彼女は、以前ここにいて、自分の潔癖を押し付けてきた(レジに入れるお金は、芋虫のように縦に並んでいなければいけないとかそんなこんなを言ったやつ)女子から、10部にまとめたチラシを重ねる場合、定規に押し付けてきっちり揃えて、同じ位置で互い違いに並べるようにと言われ、それに従っているという。この話を他の女子にしたら「なぜ、さして作業に影響のないようなことでそこまでしなきゃならないのかわからない」と言われた。そのままその言葉を伝えるわけにはいかないので、「私のやり方だとやりづらいか聞いたら、どっちでもいい」と言われたと言ってやった。さらに、10枚をまとめるときにそろえるのは気を付けるようにするけど、同じ位置に互い違いできっちりなんてことはどーしてもできないと言った。
なぜだ?という。
嫌いな奴は足音すら許せないなどというお前に「なぜだ」なんて言われる筋合いはなかろう。
私は、いちいち上に言いつける職場なんてものは、今までに経験したことがないと言ったら、「私の言うことにみんな耳を傾けないから」だと言った。
「あんたの言うことは、これが嫌だというだけで、だからどうしたらいいかという結論がないからだと言ってやった(それだけではないけどね)」
だったら、10部にまとめるのは自分がやるというから、仕事を減らしたいので、ありがたくやっていただくことにした。
最近はこの「足音すら許されなかった子」は、いいところを見つけられるようになったといい、今度は別の子が嫌われ、結局、嫌われた子は辞めることになる。
そして、辞める子が責任者を務めていた仕事を「自分が引き受ける」のは嫌だけど、後から入ったやつが自分より上になるのは嫌。そして、新しい子が若くて可愛かったらいじわるすると宣言している。
10部をきちんと揃えないし、積み重ねてた山もずれていて整っていない。
若いもんがこれを気に入らないと、上に進言し、「そんなくだらないことは自分で言え」と言われ、それでも、お人よしの上は、「すごくくだらないことなんだけどさ」という前置きのもと、この話をしてきたので、「そんなことは直接言ってもらえばよろしい」と答えた。
若いもんは、他のやつに、「あんたはお客に対して感じがよくない」と言ったら、「そういうことはあなたから言われたくない」と反論されたので、私にも反論されたくないらだと言ったらしい。
私は逆に、いちいち学校のように上に対して「あの人はあーだから嫌だ」などと、言いつける方が余程嫌なので、直接言ってもらった方がいいと思っている。
そして、くだらないと言われてしまった彼女は、私に直接言ってきた。
確かに大雑把な作業で、積み上げた山が雪崩のようになってはいけないと自分でも思う。そこで、「できるだけ気を付けるけど、私の場合、どうしても丁寧な作業が苦手だから、ものすごくきれいにはできないと思う」と答えた。
彼女は、以前ここにいて、自分の潔癖を押し付けてきた(レジに入れるお金は、芋虫のように縦に並んでいなければいけないとかそんなこんなを言ったやつ)女子から、10部にまとめたチラシを重ねる場合、定規に押し付けてきっちり揃えて、同じ位置で互い違いに並べるようにと言われ、それに従っているという。この話を他の女子にしたら「なぜ、さして作業に影響のないようなことでそこまでしなきゃならないのかわからない」と言われた。そのままその言葉を伝えるわけにはいかないので、「私のやり方だとやりづらいか聞いたら、どっちでもいい」と言われたと言ってやった。さらに、10枚をまとめるときにそろえるのは気を付けるようにするけど、同じ位置に互い違いできっちりなんてことはどーしてもできないと言った。
なぜだ?という。
嫌いな奴は足音すら許せないなどというお前に「なぜだ」なんて言われる筋合いはなかろう。
私は、いちいち上に言いつける職場なんてものは、今までに経験したことがないと言ったら、「私の言うことにみんな耳を傾けないから」だと言った。
「あんたの言うことは、これが嫌だというだけで、だからどうしたらいいかという結論がないからだと言ってやった(それだけではないけどね)」
だったら、10部にまとめるのは自分がやるというから、仕事を減らしたいので、ありがたくやっていただくことにした。
最近はこの「足音すら許されなかった子」は、いいところを見つけられるようになったといい、今度は別の子が嫌われ、結局、嫌われた子は辞めることになる。
そして、辞める子が責任者を務めていた仕事を「自分が引き受ける」のは嫌だけど、後から入ったやつが自分より上になるのは嫌。そして、新しい子が若くて可愛かったらいじわるすると宣言している。

