Bitter Cafe
苦くて渋くて辛くて酸っぱい日記
工事を終えて我が職場リニューアルオープンまで1週間を切った。
今日は、自分たちがいる事務所の備品移動作業。
とその前に、以前から、「座席位置によって仕事配分が平等でないのが嫌だ」という、最近のなんでも平等、ずるーーいの嫌いな奴らの意見に従い、席替え。
といっても、私が今担当しているのは経理(専門ではございませんので、不得意ですが)。2人で作業していて、会計用のパソコンを共用しているので、2人がバラバラの席になれば、これを使った作業に支障が出る。
席替えはいいが、係としては2人隣り合わせ体制は変えないほうがよいと希望する。他のスタッフは、同じ係でもそれぞれ作業が独立しているので、それほど問題はない。
ということで、経理のみ2人組、それ以外は一人一人でくじ引き。
そこに、意見がある、「向かい合わせでもその間に会計パソコンを置けば向きを変えて利用できるんじゃないか」
さて、これをどう思うか。「こうすればできないことはない」という、無理やりで仕事効率を考えていると言えるか。平等目的の席替えと仕事効率とどっちを優先順位にするか。
しかも、この「できないことはない」には、副のつく最近参加のあまり空気読まない人も同意したりする。この人、「なんで?なんでこうしないのぉ」と、面倒をばっさり切るのが好き。
その割に、席替えは、作業効率ではなく「できなくはない」ことを持ち出すんだなと思う。
向かい合わせの席にならず対角線になることだってある。だってくじ引きなんだから。でも、そんな一つ一つを取り上げて「でもぉ、対角線なったらぁ」なんてことを言って反論している場合ではない。
私一言「席替えありきではなく、仕事ありきにしてください」
決着。
人数の多いところで「正規採用」の経験が少ない人が増えている昨今。
少ない人数だから浮かぶ発想。
人事部経理部営業部があちこちバラバラになったらどうなんだろう。
今日は、自分たちがいる事務所の備品移動作業。
とその前に、以前から、「座席位置によって仕事配分が平等でないのが嫌だ」という、最近のなんでも平等、ずるーーいの嫌いな奴らの意見に従い、席替え。
といっても、私が今担当しているのは経理(専門ではございませんので、不得意ですが)。2人で作業していて、会計用のパソコンを共用しているので、2人がバラバラの席になれば、これを使った作業に支障が出る。
席替えはいいが、係としては2人隣り合わせ体制は変えないほうがよいと希望する。他のスタッフは、同じ係でもそれぞれ作業が独立しているので、それほど問題はない。
ということで、経理のみ2人組、それ以外は一人一人でくじ引き。
そこに、意見がある、「向かい合わせでもその間に会計パソコンを置けば向きを変えて利用できるんじゃないか」
さて、これをどう思うか。「こうすればできないことはない」という、無理やりで仕事効率を考えていると言えるか。平等目的の席替えと仕事効率とどっちを優先順位にするか。
しかも、この「できないことはない」には、副のつく最近参加のあまり空気読まない人も同意したりする。この人、「なんで?なんでこうしないのぉ」と、面倒をばっさり切るのが好き。
その割に、席替えは、作業効率ではなく「できなくはない」ことを持ち出すんだなと思う。
向かい合わせの席にならず対角線になることだってある。だってくじ引きなんだから。でも、そんな一つ一つを取り上げて「でもぉ、対角線なったらぁ」なんてことを言って反論している場合ではない。
私一言「席替えありきではなく、仕事ありきにしてください」
決着。
人数の多いところで「正規採用」の経験が少ない人が増えている昨今。
少ない人数だから浮かぶ発想。
人事部経理部営業部があちこちバラバラになったらどうなんだろう。
内科でコレステロールの薬を2ヶ月単位でもらっている。
診察は2回に1回。つまり4ヶ月に1回。
7月に診察を受ける予定だったけど、2派到来中で、薬だけ出してもらった。
ということで、今月は、ちょっと波が収まっているので、診察を受けた。
仕事は休みだったけど、夕方行ったらすいていた。ここは一人一人の診察が長いから、患者の数が少なくても相当待たされることがあるけど、今日は、2人しかいなかった。
4ヶ月ぶりの医者は、メガネプラスゴーグルで、さらにアクリルボードもあった。物々しい。
と言っても、「いかがですか調子は?」なんて話にはならず、うちの職場の工事がいつ終わるかとか、終わってから人が来るとどうだとか、ピアノがどうだとかで、しゃべりながらも、何やってんだと思った。
人間ドッグの検診場所が変わって、日にちが決まったことを報告して、この検診センターは、MRIの自己負担がものすごく高いから、今年はやらなくていいかと聞いたら、医者も金額に驚いて、やらなくていいと言った。
毎日、感染者足し算して脳を鍛えているから、どこでクラスターが起きているかもわかると自慢しておいた。
次は予防接種の時期だから、問診で話して、そのあとは、状況によって薬だけで良いと言うことになった。
思ったより医者が、感染を恐れている感じがした。私のほうが認識が甘いようだ。
どちらにしても、何しに行ったんだかわからなかった。
診察は2回に1回。つまり4ヶ月に1回。
7月に診察を受ける予定だったけど、2派到来中で、薬だけ出してもらった。
ということで、今月は、ちょっと波が収まっているので、診察を受けた。
仕事は休みだったけど、夕方行ったらすいていた。ここは一人一人の診察が長いから、患者の数が少なくても相当待たされることがあるけど、今日は、2人しかいなかった。
4ヶ月ぶりの医者は、メガネプラスゴーグルで、さらにアクリルボードもあった。物々しい。
と言っても、「いかがですか調子は?」なんて話にはならず、うちの職場の工事がいつ終わるかとか、終わってから人が来るとどうだとか、ピアノがどうだとかで、しゃべりながらも、何やってんだと思った。
人間ドッグの検診場所が変わって、日にちが決まったことを報告して、この検診センターは、MRIの自己負担がものすごく高いから、今年はやらなくていいかと聞いたら、医者も金額に驚いて、やらなくていいと言った。
毎日、感染者足し算して脳を鍛えているから、どこでクラスターが起きているかもわかると自慢しておいた。
次は予防接種の時期だから、問診で話して、そのあとは、状況によって薬だけで良いと言うことになった。
思ったより医者が、感染を恐れている感じがした。私のほうが認識が甘いようだ。
どちらにしても、何しに行ったんだかわからなかった。

