Bitter Cafe
苦くて渋くて辛くて酸っぱい日記
私はかなりな人見知りだ。
大人になって少し克服したけど、スタート時点がかなりマイナスだったので、やっとゼロポイントくらいだと思う。
スタートは、幼稚園時代で、一言も口を開かない子供だった。同じような年代の生き物たちとの交流に面食らっていた。
進学のたびに、クラスの中でなじむのが非常に大変だった。
人見知りは、空気を読むという人がいた。そうかもしれないと思う。
私が思うもう1つは、人の評価を気にしすぎるからだと思う。要は見栄っ張りだ。
人見知りポイントとはちょっとずれるけど、新しい仕事に就くと、様子がわからないままに、自己判断で、どんどんというわけにはいかないし、まったくわかってないのに、意見を言うのも憚られるというのが私。
だとすると、来たばかりの女性は正反対。
正社員としての勤務歴も非常に長く、今回も副のつく長の立場できた。
とはいえ、こちらの仕事はまだほとんどわかっていない。運よくと言うのか悪くと言うのか、工事中で、通常の10分の1くらいしか仕事がないので、本来の形に戻らないとわかるわけがない。
おまけに、うちの職場のメインでもある大きな会場を使ったイベント。彼女は、ホールのイベントそのものにほとんど行ったことがないらしい。趣味が違うということ。
自分の住んでいた町には、こちらのホールよりよほど大きなホールがあるけど、行ったこともない。「いいのが来ないから」という自分基準で演歌ファンのような発言。
で、彼女の何が私と正反対かというと、何もわかっていなくても、どんどん突っ込んでくる。
理由があって、誰もが同じ判断をするであろうようなことでも、
「かしこーーい」などと言って、ボスに苦笑される。それでも平気。
こういう人が、生きやすいんだろうなと、ある意味うらやましく思う。たぶん、長がついて、立場が違うにもかかわらず、こちらの空間に入ってきて「疎まれている」ことにも気づかない。
うらやましい。
大人になって少し克服したけど、スタート時点がかなりマイナスだったので、やっとゼロポイントくらいだと思う。
スタートは、幼稚園時代で、一言も口を開かない子供だった。同じような年代の生き物たちとの交流に面食らっていた。
進学のたびに、クラスの中でなじむのが非常に大変だった。
人見知りは、空気を読むという人がいた。そうかもしれないと思う。
私が思うもう1つは、人の評価を気にしすぎるからだと思う。要は見栄っ張りだ。
人見知りポイントとはちょっとずれるけど、新しい仕事に就くと、様子がわからないままに、自己判断で、どんどんというわけにはいかないし、まったくわかってないのに、意見を言うのも憚られるというのが私。
だとすると、来たばかりの女性は正反対。
正社員としての勤務歴も非常に長く、今回も副のつく長の立場できた。
とはいえ、こちらの仕事はまだほとんどわかっていない。運よくと言うのか悪くと言うのか、工事中で、通常の10分の1くらいしか仕事がないので、本来の形に戻らないとわかるわけがない。
おまけに、うちの職場のメインでもある大きな会場を使ったイベント。彼女は、ホールのイベントそのものにほとんど行ったことがないらしい。趣味が違うということ。
自分の住んでいた町には、こちらのホールよりよほど大きなホールがあるけど、行ったこともない。「いいのが来ないから」という自分基準で演歌ファンのような発言。
で、彼女の何が私と正反対かというと、何もわかっていなくても、どんどん突っ込んでくる。
理由があって、誰もが同じ判断をするであろうようなことでも、
「かしこーーい」などと言って、ボスに苦笑される。それでも平気。
こういう人が、生きやすいんだろうなと、ある意味うらやましく思う。たぶん、長がついて、立場が違うにもかかわらず、こちらの空間に入ってきて「疎まれている」ことにも気づかない。
うらやましい。
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改修中の職場は、月1回程度、荷物運びの肉体労働がある。
誰か1人は、事務所待機するけど、前回は、ちょうど私が電話を受けていたので事務所番。
ということで、今日は、労働チームに入ったほうがよいと判断して、志願。
あと2人は、30分交代で、私は通し。
段差のあるところを往復しての荷物運びはきつい。男性チームも今日はきついと汗だく。
私は、いくら毎日ダンベル持っても、やっぱり非力で役に立たない。
それでも汗だく。
いつまでも足に乳酸たまってる感じだった。
それでも、2日ぶりに夜走ったら、結構いけた。
ほどよくほぐれていた感じかも。と生意気なことを言う婆だな。
もう一つ言わせてもらえば、私は年長者なんだから、もうちょっといたわってもらいたい。
ただ、この年齢を追いかけてくるやつ等にはわかんねぇところがつらい。
誰か1人は、事務所待機するけど、前回は、ちょうど私が電話を受けていたので事務所番。
ということで、今日は、労働チームに入ったほうがよいと判断して、志願。
あと2人は、30分交代で、私は通し。
段差のあるところを往復しての荷物運びはきつい。男性チームも今日はきついと汗だく。
私は、いくら毎日ダンベル持っても、やっぱり非力で役に立たない。
それでも汗だく。
いつまでも足に乳酸たまってる感じだった。
それでも、2日ぶりに夜走ったら、結構いけた。
ほどよくほぐれていた感じかも。と生意気なことを言う婆だな。
もう一つ言わせてもらえば、私は年長者なんだから、もうちょっといたわってもらいたい。
ただ、この年齢を追いかけてくるやつ等にはわかんねぇところがつらい。

