Bitter Cafe
苦くて渋くて辛くて酸っぱい日記
市役所建て替えにつき、現在の場所で建て替えるか、移転するかのアンケートが、選ばれた市民に送られるらしいけど、たぶん来ないだろうと思う。
もし来たとしたら、自分にとっては、現在の場所建て替えを望むしかない。なぜなら、近いから。
自分が公平な立場でモノ申しても、自分にメリットがないので、自分にとって「便利」であればよい。そんなものだと思う「個人」だから。
たぶんその希望は通らないと思われる。なぜなら車社会だから。
広報誌に、それぞれの場所に関するメリットデメリット云々が掲載されている。
すべてにおいて、移転のメリットだけが際立っていて、建て替えはデメリットが並ぶ。
こういう偏った掲載って、広報誌に載るものなのか。公平性もへったくれもない。古臭い言葉で言うなら「ひいき」のみ。
さらに、これだけ偏ったこと言っておきながら、アンケートって必要?
経費無駄遣いじゃないの。って、私レベルでも思うんだから、同じこと考えてる人多いんじゃないの。
自分が良ければそれでよいと思っていた自分も間違いではないらしいと、これを見て思う。
もし来たとしたら、自分にとっては、現在の場所建て替えを望むしかない。なぜなら、近いから。
自分が公平な立場でモノ申しても、自分にメリットがないので、自分にとって「便利」であればよい。そんなものだと思う「個人」だから。
たぶんその希望は通らないと思われる。なぜなら車社会だから。
広報誌に、それぞれの場所に関するメリットデメリット云々が掲載されている。
すべてにおいて、移転のメリットだけが際立っていて、建て替えはデメリットが並ぶ。
こういう偏った掲載って、広報誌に載るものなのか。公平性もへったくれもない。古臭い言葉で言うなら「ひいき」のみ。
さらに、これだけ偏ったこと言っておきながら、アンケートって必要?
経費無駄遣いじゃないの。って、私レベルでも思うんだから、同じこと考えてる人多いんじゃないの。
自分が良ければそれでよいと思っていた自分も間違いではないらしいと、これを見て思う。
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店舗やアパートが含まれる、町内の私が所属する組。
組長があっという間にまわってくる。
我が家は来年のはずだった。
今年の組長から、町内会費の集金日の連絡があったけど、仕事が入っているので、こちらからおさめに行った。
すると奥さん(おばさん)が、
「うちのおとうさん、風邪をひいてからおかしいの。代わってもらえないかしら」
このタイミングで、なぜ。
仕事をする身としては、いきなり言われて、「はい」とも即答できず。
おばさん、ご主人はだいぶ前から、町内のことから遠ざかってたでしょ。
「同じ組の、防災委員さんに協力してもらおうかとも思うの。おとうさんもやればいいって言うし」
だったらやってよ。
ということで、そのまま進展なく、お金だけ収めて帰宅。
それから1週間。ごみの日の今日。集積場にゴミを運んだ帰り。
ふたたびおばさん。
「やっぱり代って」
もう、何とも言えない。
「集金のお金はね、収めておくから。」
当然でしょ。
「まだ1件集まってないんだけどね」
だからなんです?
「そんなにね、やることないからね」
だったら、やれよ。
「町内会長に連絡してみるね」
中学の同級生夫婦だ。
「それでね、お宅がやったら、そのまま次にまわして欲しいの」
え?元気なのにおばさん。もうやらないつもり?
思い起こせば20年余前。
かーさん、余命わずかで、大変な時期に、組長がまわってきて、当時はまだ元気だったおとーさん、看病と掛け持ちでも組長任務をこなしていた。
おばさん、何言ってんねん。
とりあえず、そこで別れて、そのまま仕事に行く。
こちらから出向いて引き継ぐ気はない。
私が不在なら、何度でも出向くがよい。
私を何だと思ってるのさ。
不愉快。
組長があっという間にまわってくる。
我が家は来年のはずだった。
今年の組長から、町内会費の集金日の連絡があったけど、仕事が入っているので、こちらからおさめに行った。
すると奥さん(おばさん)が、
「うちのおとうさん、風邪をひいてからおかしいの。代わってもらえないかしら」
このタイミングで、なぜ。
仕事をする身としては、いきなり言われて、「はい」とも即答できず。
おばさん、ご主人はだいぶ前から、町内のことから遠ざかってたでしょ。
「同じ組の、防災委員さんに協力してもらおうかとも思うの。おとうさんもやればいいって言うし」
だったらやってよ。
ということで、そのまま進展なく、お金だけ収めて帰宅。
それから1週間。ごみの日の今日。集積場にゴミを運んだ帰り。
ふたたびおばさん。
「やっぱり代って」
もう、何とも言えない。
「集金のお金はね、収めておくから。」
当然でしょ。
「まだ1件集まってないんだけどね」
だからなんです?
「そんなにね、やることないからね」
だったら、やれよ。
「町内会長に連絡してみるね」
中学の同級生夫婦だ。
「それでね、お宅がやったら、そのまま次にまわして欲しいの」
え?元気なのにおばさん。もうやらないつもり?
思い起こせば20年余前。
かーさん、余命わずかで、大変な時期に、組長がまわってきて、当時はまだ元気だったおとーさん、看病と掛け持ちでも組長任務をこなしていた。
おばさん、何言ってんねん。
とりあえず、そこで別れて、そのまま仕事に行く。
こちらから出向いて引き継ぐ気はない。
私が不在なら、何度でも出向くがよい。
私を何だと思ってるのさ。
不愉快。

