Bitter Cafe
苦くて渋くて辛くて酸っぱい日記
腰が完璧に癒えないので、大腰筋トレーニングも月1か2回。
今日は今月2回目。
いつも土日はすいているので、トレーナーが1人。
今日は親子参加者もいたり、新しい申し込みもあったりで1人でバタバタしていた。
それほど広くないジムに、マシンが6台。
混んでいるといつもの順番を変えて、当然空いているのからやっていく。
さらに、今やっている人が次に何をやるかによって、融通しあったりもする。
私もトレーナーにどれからやればいいか聞いて、こなしていた。
足を固定しなければならないマシンは、手伝ってもらうことになっているけど、終わった時にそれを外すのは、忙しそうだったので自分でやったりもした。
その結果、自分で、次はこれですと言って装着を手伝ってくれたくせに、彼は、私がそのマシンをやったことをすっかり忘れていた。
そのため、男の子が、私が次にそれをやることを想定して、それより少し難しいほうをやらされていた。
私が終わろうとすると、やりましたっけ?という。
何度も聞かれて、本当にやったかどうか、自分でもわからなくなってきた。
帰ってきてからも、やったっけ?な気がしてきた。
やったよね、やったやった。やったと思う。
今日は今月2回目。
いつも土日はすいているので、トレーナーが1人。
今日は親子参加者もいたり、新しい申し込みもあったりで1人でバタバタしていた。
それほど広くないジムに、マシンが6台。
混んでいるといつもの順番を変えて、当然空いているのからやっていく。
さらに、今やっている人が次に何をやるかによって、融通しあったりもする。
私もトレーナーにどれからやればいいか聞いて、こなしていた。
足を固定しなければならないマシンは、手伝ってもらうことになっているけど、終わった時にそれを外すのは、忙しそうだったので自分でやったりもした。
その結果、自分で、次はこれですと言って装着を手伝ってくれたくせに、彼は、私がそのマシンをやったことをすっかり忘れていた。
そのため、男の子が、私が次にそれをやることを想定して、それより少し難しいほうをやらされていた。
私が終わろうとすると、やりましたっけ?という。
何度も聞かれて、本当にやったかどうか、自分でもわからなくなってきた。
帰ってきてからも、やったっけ?な気がしてきた。
やったよね、やったやった。やったと思う。
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年1回の人間ドッグ。
始発の新幹線でいつもの会社の検診センターへ。
健康診断とか生活習慣病検診とか色んな人がいるから、時差式受付。ドッグは一番早い。
メインは経鼻胃カメラ。
比較的早い時間にこれが終わって、そのあと、肺活量だの聴力だの視力だので人が溜まっていた。
カメラの後の肺活量は、まだ喉の麻酔も切れてないし、鼻もぐずぐずするしでやりづらかったけど、去年よりほんのちょっと伸びた。
走るようになった私としては、走り始め1年でこれがぐーーんと伸びてから、一番この数字にこだわっている。でも1度伸びてさらにぐーーんということはない。
予測肺活量とやらが身長と年齢から出ているので、年齢が毎年増えれば、同じ肺活量なら割合も上がる。まぁ、ちょっとずつ上がっていれば、歳食っても保っているってことかな。
今回もほんのちょっと上がったから、やっぱり肺機能は頑張って保っているんだなと改めて思った。
いつも、検診の仮結果をもとに内科の検診を受けるので、少し待たされる。その間に、タイミングよく運動教室があると参加する。だいたい途中で検診の順番が回ってきて、中途半端になるけど、今回は15分くらいストレッチできてよかった。参加者が5人いて、うち2人が年配の男性。こーいうのに参加する男の人が増えるっていいことだなぁと勝手に思う。
二人とも早めに検診に呼ばれて残念そうだった。
講師が毎回違うけど、初めて参加した時は、テレビにも出てくる元モデルかなんかで、娘の話とか、どや顔の開脚とか、「こんな年頃の娘がいますよ。私若いでしょ、フフフ」て感じの、どっちかというと、運動よりそっちかよみたいなところがあった。それ以降この人に会うことはなく、普通に運動できている。時に、すぐ呼ばれて何もできなかったこともあるけど。
内科の検診は若い女の先生で、一つ一つ数字を丁寧に解説してくれてよかった。とりあえず、よくない数字もあるけど、まぁ最小限にとどめている。
それにしても、毎年同じことしているのに、ロッカー操作がわからなくなったり、胃カメラで横向きになるところ、あおむけになろうとしたり、やっぱりどこか理解力とか判断能力が低下しているなとつくづく。脳のMRIにとんでもない結果がなければいいのだけど。
始発の新幹線でいつもの会社の検診センターへ。
健康診断とか生活習慣病検診とか色んな人がいるから、時差式受付。ドッグは一番早い。
メインは経鼻胃カメラ。
比較的早い時間にこれが終わって、そのあと、肺活量だの聴力だの視力だので人が溜まっていた。
カメラの後の肺活量は、まだ喉の麻酔も切れてないし、鼻もぐずぐずするしでやりづらかったけど、去年よりほんのちょっと伸びた。
走るようになった私としては、走り始め1年でこれがぐーーんと伸びてから、一番この数字にこだわっている。でも1度伸びてさらにぐーーんということはない。
予測肺活量とやらが身長と年齢から出ているので、年齢が毎年増えれば、同じ肺活量なら割合も上がる。まぁ、ちょっとずつ上がっていれば、歳食っても保っているってことかな。
今回もほんのちょっと上がったから、やっぱり肺機能は頑張って保っているんだなと改めて思った。
いつも、検診の仮結果をもとに内科の検診を受けるので、少し待たされる。その間に、タイミングよく運動教室があると参加する。だいたい途中で検診の順番が回ってきて、中途半端になるけど、今回は15分くらいストレッチできてよかった。参加者が5人いて、うち2人が年配の男性。こーいうのに参加する男の人が増えるっていいことだなぁと勝手に思う。
二人とも早めに検診に呼ばれて残念そうだった。
講師が毎回違うけど、初めて参加した時は、テレビにも出てくる元モデルかなんかで、娘の話とか、どや顔の開脚とか、「こんな年頃の娘がいますよ。私若いでしょ、フフフ」て感じの、どっちかというと、運動よりそっちかよみたいなところがあった。それ以降この人に会うことはなく、普通に運動できている。時に、すぐ呼ばれて何もできなかったこともあるけど。
内科の検診は若い女の先生で、一つ一つ数字を丁寧に解説してくれてよかった。とりあえず、よくない数字もあるけど、まぁ最小限にとどめている。
それにしても、毎年同じことしているのに、ロッカー操作がわからなくなったり、胃カメラで横向きになるところ、あおむけになろうとしたり、やっぱりどこか理解力とか判断能力が低下しているなとつくづく。脳のMRIにとんでもない結果がなければいいのだけど。
海岸沿いのアパレル関係の複合ショップに、プレオープンイベント以来のおよばれ。

例年、駅近くのホテルで、ショップスタッフが歌ったり踊ったり商品紹介したりしてたけど、今年はたまたま店が入っているショッピングセンターが休みだったこともあって、全店休業して、ここに集まることになったらしい。
私は明日人間ドッグで、早くでなければならないし、たらふく食えないしで、欠席のつもりだったけど、そんなわけで始まる時間が早いし、軽食程度だと言われて、結局参加。
いつもはHPで参加者を募ってたけど、今年は、それもせずで、どれくらいくるんだろうと思ったら、昼間から人が山ほどいた。
春夏の洋服をぐいぐい押されて、適当に食べて、ギターの弾き語り(結構ポップ)のコンサート見てというメニュー。
いつも思うんだけど、ここに年1回集まる客って、それなりに洋服が好きでこだわっているんだと思うけど、誰一人ずば抜けておしゃれで目立つ人がいない。どっちかっつーと、私を含め、田舎のおばさん地味に着てます。という感じ。
人のふりみれば自分もそうなんだと、みんな気が付いているんだろうか。
ここのショップにいた、かなり過激発言する人が、以前、洋服なんて人が見てどーこーでなく、自己満足でいいんだと言っていた。
まっそういうことだね。
遠景だけど、寄せる波も見えるのだ。
例年、駅近くのホテルで、ショップスタッフが歌ったり踊ったり商品紹介したりしてたけど、今年はたまたま店が入っているショッピングセンターが休みだったこともあって、全店休業して、ここに集まることになったらしい。
私は明日人間ドッグで、早くでなければならないし、たらふく食えないしで、欠席のつもりだったけど、そんなわけで始まる時間が早いし、軽食程度だと言われて、結局参加。
いつもはHPで参加者を募ってたけど、今年は、それもせずで、どれくらいくるんだろうと思ったら、昼間から人が山ほどいた。
春夏の洋服をぐいぐい押されて、適当に食べて、ギターの弾き語り(結構ポップ)のコンサート見てというメニュー。
いつも思うんだけど、ここに年1回集まる客って、それなりに洋服が好きでこだわっているんだと思うけど、誰一人ずば抜けておしゃれで目立つ人がいない。どっちかっつーと、私を含め、田舎のおばさん地味に着てます。という感じ。
人のふりみれば自分もそうなんだと、みんな気が付いているんだろうか。
ここのショップにいた、かなり過激発言する人が、以前、洋服なんて人が見てどーこーでなく、自己満足でいいんだと言っていた。
まっそういうことだね。
遠景だけど、寄せる波も見えるのだ。

