Bitter Cafe
苦くて渋くて辛くて酸っぱい日記
我が家見学2組。
1組(ひとり)は、都合ですぐ帰っちゃったけど、もう1組は念入りに見て回る。
どちらもこの工務店にしては年配。
私の家は、この工務店にしては数少ない「モダンではない家」なので、モダンを好まない年配の人を獲得する材料となっている気がする。
その間、昨日来なかったネット購入のテレビ台(実際はサイドテーブル)が到着。
「すんません、自分が間違えてしまったもんで」
と謝る運送屋を見て、確かこいつ前にもなんか私に謝ったような気がするなと思う。
私が怒ってばかりいるというのではなく、こいつが間違えてばかりいるということにする。
届いたテレビ台(サイドテーブル)は、16インチのテレビがぴったりはまり、とても気に入った。このところ、失敗買いがいくつかあったので、ほっとする。
午後から買い物に出かけて、いい感じのこたつカバーを見つけ、布団とともに購入。
こういうのは、欲しいものと出会って買うと満足度も高いし、やっぱりネットより実物のほうが失敗も少ない。
さらに、いつもかわいいなぁと思うものの、クリスマス間際のため、なかなか見かけることのなかったニ〇リのサンタのオーナメントがまさに出たばかりな感じだったので、買った。
案外しっかり出来ているので、下手にあちこちぶら下げると、ぶつかって建具に傷をつけてしまうかもしれない。どうするかな。
猫除けトゲトゲマットをネットで買ったものの、まだ足りなかったので、ホームセンターで追加購入。小さいのをつなげなくても2mというのがあったのでそちらにした。毎回夜並べるのは大変なので、段ボールに貼り付けた。
玄関ポーチでしゃがんで作業するおばちゃんは、
「お前らに玄関を汚されてたまるか」
という、殺気を背中に背負っていたと思われる。
1組(ひとり)は、都合ですぐ帰っちゃったけど、もう1組は念入りに見て回る。
どちらもこの工務店にしては年配。
私の家は、この工務店にしては数少ない「モダンではない家」なので、モダンを好まない年配の人を獲得する材料となっている気がする。
その間、昨日来なかったネット購入のテレビ台(実際はサイドテーブル)が到着。
「すんません、自分が間違えてしまったもんで」
と謝る運送屋を見て、確かこいつ前にもなんか私に謝ったような気がするなと思う。
私が怒ってばかりいるというのではなく、こいつが間違えてばかりいるということにする。
届いたテレビ台(サイドテーブル)は、16インチのテレビがぴったりはまり、とても気に入った。このところ、失敗買いがいくつかあったので、ほっとする。
午後から買い物に出かけて、いい感じのこたつカバーを見つけ、布団とともに購入。
こういうのは、欲しいものと出会って買うと満足度も高いし、やっぱりネットより実物のほうが失敗も少ない。
さらに、いつもかわいいなぁと思うものの、クリスマス間際のため、なかなか見かけることのなかったニ〇リのサンタのオーナメントがまさに出たばかりな感じだったので、買った。
案外しっかり出来ているので、下手にあちこちぶら下げると、ぶつかって建具に傷をつけてしまうかもしれない。どうするかな。
猫除けトゲトゲマットをネットで買ったものの、まだ足りなかったので、ホームセンターで追加購入。小さいのをつなげなくても2mというのがあったのでそちらにした。毎回夜並べるのは大変なので、段ボールに貼り付けた。
玄関ポーチでしゃがんで作業するおばちゃんは、
「お前らに玄関を汚されてたまるか」
という、殺気を背中に背負っていたと思われる。
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工務店の現場監督、大工さん、外構の人、植木屋の若いの、測量の人といろんな人が一度に来て(自分でまとめたんだけど)、いろんなことを一度に片づけた。
サイズを間違えた和室のテレビ台を大きいのにしてもらって、ついでに、

という感じで時計を付けてもらった。
安い時計で、自分的には今一歩なんだけど、みんな見ると「いいですねこれ」という。
でも、つけてみたらなんだかわけわかんない感じだ。
現場監督さんには、キッチンの水道から水が出ないという話をしたら、トイレに続き、水道屋が元を閉めたままだということが分かった。
外物置の中身が丸見えなので、何か貼ってくれと頼んだ。金がかかるらしいけど、もともと私はこんな丸見えなドアを頼んだつもりはないのに、勝手にこれにして金払えってか・・と思ったけど、言わなかった。
外構の人には、このところの犬か猫か対策として、玄関ポーチに取り外し可能なフェンスを頼んだ。そんなに高くはないらしい。
現状、近所のおじさんに作ってもらった網戸とそのつっかえ棒(おじさん作)で抑えているものの、見た目は悪いけど業者の評判が良い。
いくらなんでもこんなとこまで犬を連れてくることはないだろうと言われたけど、嫌がらせは、そうとは言い切れまい。
前回、植木屋が中途半端な仕事をして、抜いて欲しい笹を放置し、ミイラ化したアジサイを剪定もしない代わりに、私が好きだった桃を持って行ってしまったので、代わりになんかくれといったら花桃をくれた。
これは、数年前ジャングル化した庭の手入れを頼んだ業者に剪定してもらったら枯れたので、ちょうどよかった。言ってみるものである。
私以外の周りの人は「十分きれいになったのに」というけど、私一人中途半端に満足せず文句を言ったということだな。
表札がついた。もちろん苗字。
昨日、内科の先生が救急外来当番で自転車出勤するということで、我が家の前を通った。腕はともかく親しみやすさが魅力のこの先生は、先に私に気付いて話しかけてくださった。
門柱を見て「あれはポストですか」
と聞いてきたので、「はい、お手紙ください」と言っておいた。
そこにいた近所のババが「ラブレターください」などと余計なことを言っていた。
来週、テレビ台の塗装と物置のシートと玄関前のフェンスが来て、完成かな。
サイズを間違えた和室のテレビ台を大きいのにしてもらって、ついでに、
という感じで時計を付けてもらった。
安い時計で、自分的には今一歩なんだけど、みんな見ると「いいですねこれ」という。
でも、つけてみたらなんだかわけわかんない感じだ。
現場監督さんには、キッチンの水道から水が出ないという話をしたら、トイレに続き、水道屋が元を閉めたままだということが分かった。
外物置の中身が丸見えなので、何か貼ってくれと頼んだ。金がかかるらしいけど、もともと私はこんな丸見えなドアを頼んだつもりはないのに、勝手にこれにして金払えってか・・と思ったけど、言わなかった。
外構の人には、このところの犬か猫か対策として、玄関ポーチに取り外し可能なフェンスを頼んだ。そんなに高くはないらしい。
現状、近所のおじさんに作ってもらった網戸とそのつっかえ棒(おじさん作)で抑えているものの、見た目は悪いけど業者の評判が良い。
いくらなんでもこんなとこまで犬を連れてくることはないだろうと言われたけど、嫌がらせは、そうとは言い切れまい。
前回、植木屋が中途半端な仕事をして、抜いて欲しい笹を放置し、ミイラ化したアジサイを剪定もしない代わりに、私が好きだった桃を持って行ってしまったので、代わりになんかくれといったら花桃をくれた。
これは、数年前ジャングル化した庭の手入れを頼んだ業者に剪定してもらったら枯れたので、ちょうどよかった。言ってみるものである。
私以外の周りの人は「十分きれいになったのに」というけど、私一人中途半端に満足せず文句を言ったということだな。
表札がついた。もちろん苗字。
昨日、内科の先生が救急外来当番で自転車出勤するということで、我が家の前を通った。腕はともかく親しみやすさが魅力のこの先生は、先に私に気付いて話しかけてくださった。
門柱を見て「あれはポストですか」
と聞いてきたので、「はい、お手紙ください」と言っておいた。
そこにいた近所のババが「ラブレターください」などと余計なことを言っていた。
来週、テレビ台の塗装と物置のシートと玄関前のフェンスが来て、完成かな。

