Bitter Cafe
苦くて渋くて辛くて酸っぱい日記
人様が一巡二巡しているところ、ずっとガラケーだった私が、ついにスマホにしたのは去年2月。
家電量販店かキャリアショップか迷って、近くの量販店へ。
スタッフが複数いて驚く。
なぜ驚いたか、そこから遡ること7年前。すでにスマホ時代であるにもかかわらず、今回と同じ店をガラtoガラに機種変のため訪れていた。
人がほとんどいない。一通り見まわして、金額がずいぶん違う機種について、カウンターにいた若い女性スタッフに尋ねた。
私「金額の違いは何?」
スタッフ「私ではわかりません」
私「・・・・・」
スタッフ「・・・・」
私「それでは困るの、誰かに聞いて」
スタッフ、カウンターの中で電話をしている様子。私、長い時間待つ。
戻ってきたスタッフ「ド〇モが決めました」
私「・・・・」
スタッフ「・・・・」
私「あなたa〇の人?」
スタッフ「いえ、ノ〇マです」
私「あのね、私買いに来てるの。それじゃ困るんだけど。誰か呼んで」
やっと、別の人登場。で、購入。
ということがあったので、初めてスマホ購入の時にスタッフの人数と活気があることに驚いたという話。
活気があると、声掛けもさかんで、男性スタッフが声をかけてきた。この人が、とても親切で、初めてスマホの私としてはラッキーだったし、ここまでやってくれるのねということに感動した。
さてスマホを購入してからの私は、これまでいつまでもガラだったことが想像もできない行動力で、店からのはがきで、見直し云々とあるたびに、店で確認してもらっていたけど、安いプランがあるわけでもないので、そのまま継続して使い、今回機種代が2円でなくなるこのタイミングで、機種変更のため店へ。
また、あの悪夢のような「私ではわかりません」の時に近い「誰もいない」店になっている。
思い起こせば、はがき都度訪ねていた時も、こんな感じになっていた気がする。ということは、初めてスマホ時のあの活気がめずらしい日だったんだろうか。あの時の親切なお兄さんもこの間1度も見たことない。夢だったんじゃないかあの活気。
当時、見習い研修中の人がいて、「大変ですね」と声を掛けたら、「はい、自分は今までソ〇トバ〇クにいまして」と言っていたので、その後の見直しの時に「ソ〇トバ〇クにいた人でしょ」と言ったら、私のことなど忘れているので、「なんでこのおばさん知ってるんだよ」という顔をしていた・・・その人が、髪の毛つんつんのしゃれ男ベテラン風になっていたので、用件を伝えたら、別の若い女性に声掛けして私の対応を引き受けた。
携帯コーナーの女性スタッフって、以前のガラ対応もそうだけど、愛想もへったくれもないのが結構多い。
活気がなくなる原因もこういう愛想のないのがいるからじゃないかと思う。
まぁ、可もなく不可もなくな見積提示で、とりあえず機種変。
数日中に前機種を返却して、この機種の保障とポイント取得のために加入した動画のなんとやらを解約しておしまい。
それにしても、形のないものに対して金を使いたくないタイプの私は、きっちり時期を守って、機種や契約を見直すまめな人間になる。
ガラだったのも、面倒なのと金払いたくないのとだったけど、面倒の方はこうして解消してまめになり、ケチなところだけ継続中。
家電量販店かキャリアショップか迷って、近くの量販店へ。
スタッフが複数いて驚く。
なぜ驚いたか、そこから遡ること7年前。すでにスマホ時代であるにもかかわらず、今回と同じ店をガラtoガラに機種変のため訪れていた。
人がほとんどいない。一通り見まわして、金額がずいぶん違う機種について、カウンターにいた若い女性スタッフに尋ねた。
私「金額の違いは何?」
スタッフ「私ではわかりません」
私「・・・・・」
スタッフ「・・・・」
私「それでは困るの、誰かに聞いて」
スタッフ、カウンターの中で電話をしている様子。私、長い時間待つ。
戻ってきたスタッフ「ド〇モが決めました」
私「・・・・」
スタッフ「・・・・」
私「あなたa〇の人?」
スタッフ「いえ、ノ〇マです」
私「あのね、私買いに来てるの。それじゃ困るんだけど。誰か呼んで」
やっと、別の人登場。で、購入。
ということがあったので、初めてスマホ購入の時にスタッフの人数と活気があることに驚いたという話。
活気があると、声掛けもさかんで、男性スタッフが声をかけてきた。この人が、とても親切で、初めてスマホの私としてはラッキーだったし、ここまでやってくれるのねということに感動した。
さてスマホを購入してからの私は、これまでいつまでもガラだったことが想像もできない行動力で、店からのはがきで、見直し云々とあるたびに、店で確認してもらっていたけど、安いプランがあるわけでもないので、そのまま継続して使い、今回機種代が2円でなくなるこのタイミングで、機種変更のため店へ。
また、あの悪夢のような「私ではわかりません」の時に近い「誰もいない」店になっている。
思い起こせば、はがき都度訪ねていた時も、こんな感じになっていた気がする。ということは、初めてスマホ時のあの活気がめずらしい日だったんだろうか。あの時の親切なお兄さんもこの間1度も見たことない。夢だったんじゃないかあの活気。
当時、見習い研修中の人がいて、「大変ですね」と声を掛けたら、「はい、自分は今までソ〇トバ〇クにいまして」と言っていたので、その後の見直しの時に「ソ〇トバ〇クにいた人でしょ」と言ったら、私のことなど忘れているので、「なんでこのおばさん知ってるんだよ」という顔をしていた・・・その人が、髪の毛つんつんのしゃれ男ベテラン風になっていたので、用件を伝えたら、別の若い女性に声掛けして私の対応を引き受けた。
携帯コーナーの女性スタッフって、以前のガラ対応もそうだけど、愛想もへったくれもないのが結構多い。
活気がなくなる原因もこういう愛想のないのがいるからじゃないかと思う。
まぁ、可もなく不可もなくな見積提示で、とりあえず機種変。
数日中に前機種を返却して、この機種の保障とポイント取得のために加入した動画のなんとやらを解約しておしまい。
それにしても、形のないものに対して金を使いたくないタイプの私は、きっちり時期を守って、機種や契約を見直すまめな人間になる。
ガラだったのも、面倒なのと金払いたくないのとだったけど、面倒の方はこうして解消してまめになり、ケチなところだけ継続中。
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